ピアノは「アルマンドとジーグ」
ピアノの指と目の運動神経を賦活させなくちゃ。

毎日弾くと少しづつ戻ってくるだろうか。

リュートは、ダウランド。
「運命は我敵」は約3分。

当時の歌謡の編曲らしいけど歌詞はわびしいものらしい。
なので、疲れた中年の優しさとあきらめとちょっとムカツキの入った雰囲気を想定して弾いてみたい。
うまくできるかしら??


ル・ロワはまだ、ダメダメ・・・・
ゆっくり弾く。
間違っても繰り返さない。


あ、また、なにか一つ練習し忘れている。

もう寝ます。

今日は松前漬けを作りました。
チキンロールの下準備をしました。

明日はカニをほぐします。
伊達巻と、のっぺの準備しなくちゃ。

里芋、大根、牛蒡、人参、こんにゃく、焼き豆腐、鮭、かまぼこ、イクラ、三つ葉いれます。

買出ししないと。


















久しぶりに真面目にしました。

「アルマンドとジーグ」 byアンドレウ
「フォーブルドン」 by カベソン

「運命は我敵」 byダウランド
「Branle de Pioctou」 by A.Le.Roy

やっていないのが「酒バラ」とブルース

うう・・・

お正月の買出しもしなくちゃ。
なにせ、お仕事が終わるのが30日だもん。

うちは人を働かせすぎ(?)

ちょっと一休み-l


新潟のクラシック音楽のCD専門店「コンチェルト」が今日店を閉じました。

私はクラシックには特に造詣が深いわけではありません。

リュートを東京で習って、新潟に戻るとき、誰もリュートを知っている人がいない場所に
行くようで不安と孤独な気持ちを持っているときに、誰に聞いたのか忘れたのですが、
このお店を教えてもらいました。


Amazonなどインターネットではなかなか見つからない古楽のCD,私の知らない演奏家のCDが
ここでは見つかりました。

まったく知らなかった古楽をやる人たちを知ったのもここでした。

時代の波には勝てず経営難に陥ったとのことです。

ここにくるお客全員が毎月でも1枚づつCDを買っていたらどうだったんだろうと思ったときも
あります。

お客あっての店だし、店あってのお客。

こういう文化的な要素が強い店は、細々でも続けていけると
思っていたのですが、やはり甘かったのでしょうか。

皆さんたちが住んでおられる場所ではいかがでしょうか?

そういうお店がありますか?






クリスマスケーキを予約しわすれたので、自分で焼きました。
見かけはイマイチですが、味はいいよ♪
$ちょっと一休み-あ


ちょっと一休み-q

ダーリンと西堀の地下街へ行きました。
夜8時すぎても思いの外、人が多かった。

ライブ帰りなのか、女子高生の集団がキャピキャピしてました。
かと思うと、カップルがベンチで寄り添っていました。

外は雪が降っていましたが、地下街は暖か。

皆様、よいクリスマスイブでありますように。


恒例の楽路歴程のクリスマスライブに行ってきました。

今年はジュンク堂書店の地下の広場です。ちょっと一休み-q

12時に始まるはずだったのですが、イタリアンチェンバロの弦が2本切れて、それを調整するために
多少遅れて始まりました。

天井が吹き抜けなのですが、上からのドアを開ける都度の冷風が降りてきて、チューニングが大変だったようです。

ライブ寸前でこのようなことが起きるのは、かなりのストレスではないかと思います。
しかし、皆さんそこは、海千山千の(?)つわもの、それをものともせず、集中して
演奏していました。

大作さんは、リコーダーと歌をコーラスごとに交代でやられました。
これは難しいです。
タフだなあと思いました。

笠原さんと飯田さんは、弦が切れたトラブルを乗り越えて息のあったデュオを聞かせてくれました。
バレスタイン城良かったです。マスカレードももっと聞きたいと思ったくらいでした。
欲を言うとちょっとイタリアンが音が小さかった感じがします。
でも大きさが違うからしかたないのでしょうか。

白澤さんはあいかわらず、多種多様な楽器を弾きこなしていました。
ガンバ、トロンボーン、ビウエラ、リコーダー、鈴など。
次になにが出るのか楽しみでした。

私が聞いた12時以降は、演奏する場所を風が直接こない場所に移ったという話も聞きました。

演奏するロケーションとしては、人が行き交ういい場所なので、なんとか温度調節などをクリアして来年も続けて欲しいと思います。