ただいま宇宙戦艦ヤマト実写版を大野城サティで見てきました。
レイヤーから一言言わせてもらうと。
「衣装が安いの使ってる!」
たとえば古代の衣装はこれだが。
下がズボンで上は合皮で作られている。
もちろん、殴ったりするシーンもあったので原作どうりの生地を使うと破れますが、
りったんより安い衣装を使うとは日本の映画関係者もたいしたことないですな。
前予告のこの衣装は素敵でした。
でも本編ではあまり活躍しなかったですね。
脚本もいまいちだったし、りったんが芸能活動をやめたのも映画製作者の程度が低いからだといわれている。
りったん、ここまで協力しているのにね。
もっとがんばってほしいものだ...


