今まで会社は服装が自由でした。
ブルージーンズでも良かったし、サンダルもOK。

最近ドレスコードワンピースができてブルージーンズはNG
丈の短いスカートもNG
サンダルはかかとの紐のあるもの
派手すぎる色は避けましょう等、
抽象的な表現の細かい決まりができました。

丈の短いスカートがダメなんだから、
パンツはOKだビックリマークと言って短いパンツを履いている人もいるけれど
よっぽどジーンズの方がいいと思うんだけどなぁショック!

それにどうしてブルージーンズがダメなんだろうはてなマークと思ってしまう。
だってブルー以外のジーンズはオッケーなんですよビックリマーク

色の感覚だって統一できないですよね。派手か派手じゃないかなんて
その人の感覚だし。

ブルージーンズって限定しちゃうところが、決めた方がその昔
何か思い込んでしまうような出来事があったのかしらはてなマークと思ってしまう。

それにダメと言われると履きたくなってしまい、昨日は会社から帰ってきてから
ジーンズに履き替えて出かけました音譜
そんなにジーンズ好きなのかいにひひ


ちょうど読んでいた本の中に

「着ているものはあなたの心を表している。」
「相手はあなたの着ているものでその心を見てとる。」

という文書がありました。

その意味もわかるのですが・・・・


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なんだか違う意味で制限がかかって気持ちは暗くなっているし。
ダメというから破りたくなっているし。

こういう決まりって必要なのかなー。
そう思ってしまいました。