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- 羽海野 チカ
- ハチミツとクローバー (4)
「片想い」って、こんなに辛かったんだ、切なかったんだと、
- 思いだしたら泣けてきた。
- 胸をぎゅぅっと掴まれた気がして。
- 鶴見 済
- 完全自殺マニュアル
若い頃に興味本位で買ったもの。
- 一時販売停止になったものの、今はまたに買えるらしい。
- 深い意味はないが、いろんな意味を込めて改編してもらいたい。
- 竹美家 らら
- チョーク。 1 (1)
今まであまり感じたことのない読後感を与えてくれる。
だけど、著書が少ない。。
- この話もまだ未完なのだ。
- 森 博嗣, 浅田 寅ヲ
- すべてがFになる
「M&Sシリーズ」のイメージぴったりのコミック。
他の作品もぜひこの人にコミック化して欲しい。
- 外山 滋比古
- 思考の整理学
なかなか片付かない厄介物。
それが自分の中の思考かもしれない。
そういうときに、本棚から枕元に持って行き、
毎晩少しづつ読んでいきたくなる。
- 森 博嗣
- 四季 春
わかってゆく四季の過去、ストーリー。
少し、矛盾を孕みつつも、
わかっていかないと進めない。
西村 しのぶ
- 美紅・舞子
友人から借りて読んだ、10数年前。
その後、実家に帰ったとき、妹の本棚にあったことに気がついた。
あまり本の趣味は合わない兄弟だったけど、
これは、時間を越えて、読んだことになる。
髪型、ファッション、同世代にはかなり懐かしいかもしれない。
- 佐藤 史生
- ワン・ゼロ (3)
パソコンの「パ」の字も知らなかった頃に読んだもの。
今は自分の精神安定剤代わりになることが多い。
- 西村 しのぶ
- 西村しのぶの神戸・元町"下山手ドレス"
下山手ドレス
(別館)に続き、常駐本。
- 何回かに1回は、手にしている。
- ちょっと昔のおしゃれが、逆に新鮮だったりする。
- 西村 しのぶ
- 下山手ドレス(別室)
お恥ずかしながら、トイレの常駐本。
- 気がついたら、手にしているので
- ほぼ毎日ページをめくってる。
- ほぼ同世代なので、コスメ、洋服、靴、生活。。
- 共通点の多いところが、魅力なのだろうと思う。

