宮城 音弥
夢 (1972年)
若い頃から、何度も何度も繰り返し読んだ本。
古本で買ったのに、自分で古本にしたかのような感さえある。
こらからもきっと何度も何度も頁をめくるに違いないと思う。
「夢」というものに、何かしらの答えを見つけるまで。

森 博嗣
Φは壊れたね

前シリーズからのタイムラグなのか、
お気に入りの登場人物の性格がちょっと変わったような。。
いや、多感な時代の成長と思い、暖かい心で見守ろうか。
大野 晋
日本語練習帳

異国語を習い始めてあらためて感じた日本語の奥深さ。
今さらながら、すこしでも学んでみようと思った。
tactics
木下 さくら × 東山 和子
BLADE COMICS

私は、男性の笑顔より、ちょっと苦痛に満ちた顔の方が
好きかもしれない。