宮城 音弥
夢 (1972年)
若い頃から、何度も何度も繰り返し読んだ本。
古本で買ったのに、自分で古本にしたかのような感さえある。
こらからもきっと何度も何度も頁をめくるに違いないと思う。
「夢」というものに、何かしらの答えを見つけるまで。