私の例1:言葉

は、こちらから ↓

https://ameblo.jp/libre2016/entry-12458545146.html?frm=theme

 

 

 

 

【ソウルミッションバイブルーSOUL MISSION BIBLEー】

 

 

 

私の例2:感覚

 

わかりやすくするため

同じ文章で例えて

お伝えしていきます(^^)

 

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ワタクシ

二十歳頃から

本格的に

パニック障害

悩まされてきました

 

それが落ち着いてきた

と思ったのも束の間

産後はまた悪化。

 

初めての育児

という事だけでなく

以前流産の

経験もあったので

とても神経質に

なっていたのです。

 

「ストレス」

 

ってやつです、

軽く片付けると。

 

死ぬかもしれない

という恐怖感など

マイナス感情や

息苦しさ

頭のフラつき

といった

不定愁訴

と言われる類の

症状に悩まされる日々が

続きました。

 

 

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「本格的に」

ということは

それ以前から

なんらかの

違和感を感じていた

ということが

読み取れます。

気づかずにいた為

事が大きくなっていった

という良い例です。

 

「パニック障害」

単純に

あわてんぼさん

ということも

ありますよね。

そこに色々足していって

障害と感じているだけかも。

これはどっち?

と、わからなくなる

という事もありました(笑)

 

「悩まされてきました。」

こちらは前回の通りです。

 

落ち着いてきたと思った」

なにを基準に

そう思ったのか。

そう感じた時

何を得られていたのか。

開放感?

安心感?

症状は落ち着いたけど

他の悩みが出た?

 

以前流産の

経験もあったので

とても神経質に

なっていた

冷静に考えれば

これはあくまでも

「以前」の経験で

今回も一緒かどうかは

わからない事なんですね。

わからないなら

わかるための事をするか

それができなければ

考えても仕方ない

という事を

どうやって腑に落とすか

という事をすれば

それでよかったのですw

 

死ぬかもしれない

という恐怖感など

かもしれない

なので

死にかけた

のでなければ

そこにフォーカスしても

答えは見つかりません。

1つずつ明確にしていき

パニックになっている時の

状態を理解していきます。

(セルフは辛いな…)

 

悩まされる日々が

続きました。

こちらは前回の通りです。

 

 

こうして

つっついていきます(笑)

全体がわかっていても

めんどくさいねー

自分でこの作業を

こなすのは!

 

これはたまたま

パニック障害の例ですが

どんなことでも

共通するものです(^^)

 

そして、なんであれ
任せっきりにせず

自分でやるとこは
しっかりやっていく!
 

という前提を

しっかり持っていないと

たとえ優秀なプロに

協力してもらったところで

結果には繋がらない

ということを

ご承知おきくださいね!

 

 

 

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