#37:二十歳の決断

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【タマガワの歴史〜ジブンを紐解く〜】

 

 

 

#38:職場の人間関係

 

 

く頑張ったね(涙)

と思うような

職場での思い出を

綴ります。

 

新人が一気に4人も

入ってきました。

同じ学年の短大卒が3人

高卒が1人。

 

不思議で仕方ない・・・

意思の疎通ができないのです!

 

やり方や手順を一通り伝え

不明点がないことを確認。

やっていてつまずいた時は都度、

終わった時にも

私に声をかけるよう指示。

 

でも・・・

一向に声をかけられないので

気になってこちらから

声をかけると

 

「終わってます」

 

だって!

言ったよ?私!!

 

テンパってて忘れた

というわけでもなく

大抵こんな感じ。

私も自分の仕事の合間に

教えているので

気が気じゃない。。。

 

私は数ヶ月しか先輩じゃないけど

彼女たちと比べると

1.5〜2倍の仕事をしていました。

 

私たちの全員の業務が終わらないと

上司たちの業務にとりかかれません。

私は立場上

彼女たちのフォローをしていました。

終わらなければ手伝います。

彼女たち新人どうしは

お互いに助け合うように

なったのですが・・・

入社からだいぶ経っても

私を手伝ってくれることは

ありませんでした。

 

私だけ完全に蚊帳の外です!

 

私に対しては

なにかと戦闘態勢で

敵意剥き出し。

 

上司からの伝言を伝えても

従わないどころか

上司に指摘されると

「私達は(私から)聞いていない」

と言うなど

陰険な仕打ちもありました。

 

彼女たち新人組は

全員が揃うまで

ロッカーで雑談しつつ待ち

全員そろったところで帰ります。

 

はじめのうちは

同じタイミングで退社の際に

接点を持とうと

積極的に誘うこともありましたが

全くのってこないので

やめました。

 

2年近くその状態が続き

私はいつも1人でした。

 

そんな場を

早く去りたい焦りと

みんな以上の仕事量もあったので

(手伝ってもらえなくて

いつも上司達は私待ちだったから

プレッシャーもあって)

その分ミスも目立っていきました。

 

それらを見かねた上司から

ある日突然

左遷を言い渡されるのでした。

 

 

つづく!!

 

 

 

今思えば・・・

 

ずっとほっとけばよかった(笑)

 

私は

先輩といっても

たったの3か月程度!

業務内容的には

できる事だったから

無理してるつもりは

なかったけど

気遣いは無理してた。

なのにこの仕打ち、ありさま。

 

別に、仲良くしたい

という気持ちは大してなく

円滑な職場環境になればいい

その程度の気持ちしか

ありませんでした。

 

「女が集まるとロクな事がない」

という概念が元々あって

その通りにこの現象を

引き起こしていたのかも!

 

最初から避けられてたのかも!

ひどいわー。

 

 

画像:香川のウユニ塩湖(父母が浜:ちちぶがはま)

天気あまり良くなくて

タイミングも全く合ってなかったため

この写真からは

ウユニ塩湖感は伝わりませんね(笑)

でも、海は綺麗でした!

巻貝もたくさん落ちていました♩

 

 

 

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