さて、2月ともなって・・・
「リンガーハット」(河原町四条上ル)
ピリ辛チャンポン 940円(税込)
寒々とした天候なので、温まるために、こちらのお店へ再訪。
これまでは皿うどんと長崎チャンポンしかチョイスしてないのだけど、今回は牡蠣を食べたいなと思って入店したけど、生憎メニューから見つけられず。ピリ辛(2辛)チャンポンを注文した。
注文は、テーブル(カウンター)に置かれているタッチパネル方式だけど、リアクションが遅くて何度タッチしても次の画面に移らないのがストレスだわ!
ピリ辛はなかなかに旨い(^^)
「西陣工房」(大将軍)
豚ステーキ定食 1000円(税込)
二度目の再訪になる。前回は、おにぎり定食(650円)を食べたけど、具だくさん豚汁の旨さに惹かれて。
今回は、三元豚ステーキを所望してみた。待つこと20分くらいか・・・文庫本を読みながら過ごす。
4人掛けテーブルが4卓あり、空いているテーブル席に陣取る。
何と、出て来た豚ステーキの分厚いこと、1~2センチくらいはあろうかと思える分厚さでこんな大きな豚ステーキ定食をこの価格で提供しているのは、さすが障害者雇用のお店らしい。サラダもけっこう量があるし、付け合わせのポテトフライはなくもがなかな。
「京のつくね家」(神宮丸太町北東)
親子丼(小)+鴨なんばそば(小)=1700円(税込)
何年かぶりの再訪になるかな。
久しぶりに美味しい親子丼が食べたくて。
待ちはあったけど、入れ替わりでほどなくして二人掛けテーブル席に坐れた。
合わせてほぼ20席ほどのテーブル席で、人気のほどが窺われるわ。
親子丼と鴨なんば(そばとうどんが選べる)の両方を味わいたくて!
予想に違わずどちらも美味しいわ(^^)
親子丼の鶏肉と、鴨なんばそばの鴨肉との違いを味わうのがミソだろうか!
「ダイニングカフェ・ジン」(妙心寺道西大路西入)
豚の角煮ランチ 1300円(税込)
ひさびさにこのお店へ。今回は、以前にもよく注文した豚の角煮をチョイス。
お盆には、ご飯(雑穀)、スープ、サラダ、一品(茄子の煮浸し)とともに蓋のついたフライパン(20センチ径くらい)が乗って出てきた。
蓋を乗せる皿までついて、蓋を開けると大きな豚の角煮がで~んと乗りネギのついた目玉焼きまで!
これだけの品々が乗ってこの価格なら良しとしようか。
辛子は別添えで豚の角煮を少しずつ千切りながらカラシを乗っけていただく。
何だか、贅沢なランチを味わったような気がしたわ!
「どうとんぼり神坐(かむくら)」(京都ポルタ店)
柚子温おろしラーメン 1270円(税込)
何年かぶりの再訪になるかな。まだ昼前の早めに訪問して、カウンター席に。
店外にある券売機にて食券を買う。
期間限定のコレをチョイスした。
秘伝のスープと中国風細麺のお味は絶妙で、具材もいろいろ入っていて、何と言っても、柚子の風味と柚子塩が堪えられないわ。最後までスープも完食して満足満足だ(^^)
「中国料理 沁」(白梅町東)
天津飯 880円(税込)
これで三度目の訪問になる。今回は、天津飯(スープ付き)を注文した。
このお店は注文してからあまり待たずに出てくるのがよろしい。
たっぷり餡かけは独特の風味があって胡麻油が入っているのかな。
「からふね屋」(熊野神社北西)
カツカレー・セット 1250円(税込)
カツカレーが食べたくて、このセットにした(ドリンク付き)。
熱々のカツが美味しいわ(^^)
ビーフカレーもオーソドックスな欧風カレーで、ドリンク(食後にホットコーヒー)付きなら、この価格も頷けるわ!
「くそおやじ最後のひとふり」(河原町三条北西角)
あさりラーメン 990円 + 煮卵 140円 -= 1130円(税込)
久々にこちらのお店へ立ち寄ってみた。以前は、店外に行列ができるほどだったけど、早めに到着したら何と一番乗りに!
定番のあさりラーメンに煮卵のトッピングを添えて注文。昨今、増えている券売機システムではなく、店員さんにオーダーを告げて、最後はレジで支払いという伝統的なシステムで安心感があるわ。
あさりの貝殻入れのお皿も横において、いくつ入っていたのかが勘定できるってわけだ。11個のあさりが数えられたわ。
煮卵も丸ごと入っていて、半分に分けると黄身の色が濃いのが嬉しいわ(^^)