えぃっと、まとめてランチ行脚へ・・・19 | マンボウのブログ

マンボウのブログ

フラヌールの視界から、さまざまな事象に遊ぶ

5月も半ばを迎え・・・チョキ

 

 

   ポスト「あるぺん rose」(三条神宮道西)

 

    音符ハヤシライス 1350円(税込)

 

このお店にはたぶん初めての訪問になるかな。

3つほどあるテラス席では喫煙可なので入ってみることに。

 

ハヤシライスとカレーライスと迷ったけど、たまにはハヤシライスもいいかなとチョイス。

お味はまあまあで、観光地価格だから仕方ないかも。

三条通を歩く人たちを眺めながら紫煙を燻らし、食事をとるという設定だわ!w

 

 

 

  ポスト「ビア サーティ」(河原町三条下ル)

 

   音符日替りランチ 1250円(税込)

 

ボウリング教室の後で、こちらでランチを。何度目かの訪問になる。

すでに先客がいっぱいで暫し待つことに。

 

メニューは日替わりを選択。タルタルソースがたっぷりとかかった大きなチキン南蛮と、エビ入り玉子、たっぷりのサラダがワンプレートに乗り、スープとライスがつく。ボリューム満点だわ!口笛

まあ、生中(600円)もついでに一杯だけ(^^)生ビール

 

 

   ポスト「スペイン料理祭」(京都国際交流会館)

 

    音符白ワイン(800円)+イワシのマリネ風煮付け(600円)+バスク風チーズケーキ(400円)

 

たぶん、初めての訪問になるかな。

毎年のように開催されているスペイン料理祭に出向いてみたけど、大勢の客が跋扈していて、どのテントにも待ちの列が出来ているわ。取り敢えず食券チケット2000円(200円×10枚)も並んで買って、どこが空いているかなと探して、白ワインと列のないイワシとチーズケーキに落ち着いたわ。これで、残りのチケットは200円が一枚なので最早使い道はないから記念に持ち帰ることに。えー

 

スペイン料理を味わうなら、市内のお店に出向いてちゃんとテーブル席に座りメニュー選択すべきだろうなと思った次第だわ!グラサン

 

 

   ポスト「ディップ ラスナ 柴原店」(豊中市柴原)

 

    音符Aランチ 1000円(税込)

 

こんなインドカレー店へ、初めての訪問になる。

昼過ぎだったので、空いていたわ。テーブル席がいくつか並び、好きなテーブルにつく。

スタンダードなランチセットで、日替わりカレー2種(キーマカレー&じゃがいもとマッシュルームのカレー)にサラダとドリンク(ラッシーをチョイス)がつく。

お味は、ナンの味わいが物足りないかな。もう少しバターテイストが欲しい気がした。グラサン

 

 

インドレストランディップラスナ柴原店〜Diprasna Shibahara Ten〜大阪府豊中市柴原町2丁目3−15

 

 

   ポスト「うどん楽洛」(丸太町七本松)

 

    音符肉カレーうどん  1100円 + ちくたま天  280円 = 1380円(税込)

 

いつも店内外に待ちが出ている人気のうどん店で、11時過ぎに行ったらすでに先客が何人かいたけど、空いているテーブル席へと。ニヤリ

ちょっと豪勢なランチで、ボリューム満点だわ!OK

肉カレーうどんは、うどんが見えないほどたっぷりと肉が入っていて食べ応え充分。びっくり

ちくわ天も20センチはあろうかと思われるほどに大きい。玉子天も美味しい。

これにご飯もついているので、お腹がはち切れそうなくらい満腹に!グラサン

 

 

 

   ポスト「米福」(東洞院蛸薬師)

 

    音符海鮮丼 990円(税込)

 

何度目かの訪問になる。

今回はあっさりとした海鮮丼を選択。

美味しい赤だしも。

千円でお釣りがくるランチは人気だわ!グラサン

 

 

 

   ポスト「イルキャンティ 河原町三条店」(河原町三条下ル)

 

    音符名物ラザニアランチ 1250円 + 生中 600円 = 1850円(税込)

 

 

ボウリング教室の後にこちらでランチを!チョキ

これで三度目の訪問になる。

 

最初に美味しかったラザニアとビールの組み合わせだ。生ビール

スープとサラダもなかなか充実しているし、パンもついて、ビールを啜りながら、熱々のラザニアをいただくという至福のひと時(^^)グラサン

 

 

 

   ポスト「京富庵」(油小路四条上ル)

 

    音符親子丼 1540円(税込)

 

こんなお店を見つけて、初訪問に。

昼前に来店、先客なし後客なしという閑静な時間を過ごす。口笛

 

このセットは、先ずスープ(鶏出汁)と小鉢(鶏と玉ねぎの和え物が旨い)が出てきて食べているうちに、親子丼と汁物と香の物が出てきた。蓋付き汁物は赤だしで、親子丼は残念ながら蓋なしの丼鉢。でも、なかなかに味わい深いわ(^^)拍手

デザートはスイカで今年初めてのスイカだった。

 

後客もないので、カウンター向うに陣取る暇そうな大将に質問を向けてみた。オープンは2011年ということで、まだ15年ほどだろうか。丼物の蓋つきか否かという従来から気になっていた質問と、蓋つきなら例えば親子丼も蒸された味わい<蒸らし>があるのに・・・という私が以前から思っていた感想と意見を述べる。たしかに、今では、蓋付きの親子丼を提供する店は残念ながら数えるほどしかない。出てきた蓋付きの丼をしばらく置いておき、その間に汁物(吸物か味噌汁)を啜って、やおら丼の蓋を開けると、蓋には水玉・水滴がついていて丼の中味は<蒸らし>のおかげで、ご飯の下まで出汁が染み、はんなり感が味わえるのだ!OK

 

これぞ丼物の妙味だと思うのだけど、大将は知らなかったなあという印象で、今後の検討課題になるやも。グラサン

 

京富庵 京都 鶏料理