「ティファニーで朝食を」を見た・・・! | マンボウのブログ

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NHK-BSプレミアムシネマで、久しぶりに見たのは・・・右差し

 

 

ティファニーで朝食を

 

 

メモトルーマン・カポーティの同名小説をオードリー・ヘプバーン主演で映画化した不朽の名作ラブストーリー。ニューヨークのアパートで猫と暮らしている娼婦ホリーは、宝石店ティファニーの前で朝食のパンを食べるのが大好き。ある日、彼女のアパートに作家志望の青年ポールが引っ越してくる。自由奔放で不思議な魅力を持つホリーに次第にひかれていくポール。ところが、テキサスからホリーの夫が彼女を連れ戻しにやって来て……。2013年、特別上映企画「スクリーン・ビューティーズ Vol.1 オードリー・ヘプバーン」にてデジタルリマスター版上映。

1961年製作/114分/G/アメリカ
原題:Breakfast at Tiffany's
配給:マーメイドフィルム
日本初公開:1961年11月4日

 

 

 

   ティファニーで朝食を

 

 

何度目かに見たのがこの名作だ!口笛

 

 

   日本人は全員「ティファニーで朝食を」採るべきだ、みたいな雑文|狼だぬき

 

 

オードリー・ヘップバーンの魅力が満載の映画で、ネコちゃんや変な日本人が出てくるのも面白い(^^)ウシシ

 

 

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ネコが肯定的に描かれているのに対し、変な日本人は否定的に描かれているのが気に食わないけどなあ。。。何を意味しようとしているのか不可解至極。ガーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヘンリー・マンシーニの曲が流れるシーンはいいなあ(^^)ニコニコ