4月25日(木)晴れ

古墳と作品

器の中はたっぷりの雨水が・・・・

白い紙で創られた作品は「魂」
雨で濡れないようにカバーがしてある。



造形の白い犬
時々、鶯の鳴き声が聞こえる以外はひっそり、製作者はどんな思いをこめてこれらを創ったのでしょう。
5月12日まで開催、願城寺西墳之越(にしつかのこし)古墳群一帯が美術館
<説明・・・パンフレットより>濃尾平野北西部に位置する池田山(標高924m)から東へ流れ出す大津谷の右岸、見晴らしの良い扇状地に位置する群衆噴。この地に立つ、「史跡古墳群」と書かれた石碑
6世紀から7世紀にかけて築かれた100基以上の円墳からなる古墳群。ほとんどが竪穴式石室、羨道は真南から真東の方向に開口する。
最大直径は51号墳の22mで、多にも3号墳の21m、1号墳の10mと大きなものから、小さなものは、6~7mと様々な大きさで山麓に固まって点在している。この時代では県内最大級の規模で岐阜県史跡に指定されている。

古墳と作品
作家の思いを聴く機会を逃しているので、わからないが、古墳を会場にした美術展とは意外! その意外性も現地に立つと不思議と違和感がない。

こんな植物が咲いていてもおかしくない


器の中はたっぷりの雨水が・・・・

白い紙で創られた作品は「魂」
雨で濡れないようにカバーがしてある。



造形の白い犬

時々、鶯の鳴き声が聞こえる以外はひっそり、製作者はどんな思いをこめてこれらを創ったのでしょう。