前回のブログから1ヶ月以上経ちましたが、相変わらず障害者雇用で採用された学校のジョブコーチと反りが合わず、日々精神を責め苛まれております。
昨日は昼休み後に呼び出し食らって、ほとんど圧迫面接に近い詰問をされました。
まるで警察の取り調べみたいだと思いました。
なんかもう、遠回しに自主退職を促されている気がします。
「今回応募した求人は障害者雇用枠で、障害者手帳持ってるひとを採用してるけど区分としては一般就労になるので、甘えは許されない。仕事が出来ないなら契約更新はないので、代わりの人を雇いますよ」と言われました。
「一般就労」と「福祉的就労」という区分でいう「一般就労」のほうに該当すると。
その上で、「福祉的就労」に当たるA型事業所やB型事業所のほうを薦められました。
しかし、そうした事業所はやはりお給料が安すぎるんですよね…
だからこそ今の職場を選んで応募したのですが…
それにしても、ジョブコーチさんってみんなこんなに厳しい物言いするもんなんでしょうか?
たしかに私にも当然非はあります。
注意されたことも思い当たることばかりですが、そのジョブコーチさんの言い方はとても障害者に向けるものとは思えないほどキツい言い方で、私からすればパワハラそのものなんですよね。
そのパワハラを受けて精神的に参ってしまって、トイレの個室に逃げ込んでしばらく震えていて、なんとか少しだけ落ち着きを取り戻して恐る恐る席に戻ったら「何十分トイレ行ってるんですか!?トイレ行ってるその間の時間もお給料発生してるんですよ!?他の人に迷惑かけてるの分かってますか!?」と言われました…
いや、たしかにそれは悪いと思ってますけど、そもそもあなたのパワハラが原因でトイレに逃げ込まざるを得なかったんですよね…
でないと神経が持たないんで…
こっちは有給とか使えないし、欠勤や早退もしたくないから、なんとか耐えて頑張ってるんですけどね…
そもそもジョブコーチさん、「私は怒ってるんじゃなく、注意指導してるんですよ」って言ってますが、注意とか指導って表現使えばどんなパワハラしてもOKじゃないですからね…
障害者に完璧を求めすぎじゃないですかね…
本当に神経に悪いです。
もう私は、その人に話しかけるのも怖くて仕方ありません。
これだけプレッシャーを与えられたら、何のために障害者雇用で就職したのか分かりません。
まだ特例子会社とかのほうがマシだったかもしれません。
契約は来年3月末までですが、この調子ならたぶん契約更新はなさそうだし、あとはそこまでなんとかパワハラに耐え忍んで過ごすしかありませんね。
やはりお給料とか通勤距離とか勤務時間とかの条件だけで仕事選ぶとダメですね。
それらがどんなに好条件でも、一緒に働く人間との相性が悪ければ全部台無しです。
かといって、同じ職場で働くひととの相性なんて入社してみないと分からないし、難しいところですね…
せっかく祝日休みなのに、昨日の呼び出し尋問で受けたストレスダメージがでかすぎて、ずっと尾を引いています。
昨日その場で思わず泣き出しそうになりましたからね。
一日経っても頭からストレスが離れず、ずっとそのことばかり考えてしまい、気が滅入っています。
たまに定着支援でくる就労移行のスタッフさんや心療内科の先生に相談するだけでは足りない気がします。
あと相談するとしたら、役所の生活支援課くらいでしょうかね…?