2026年秋ドラマ、見た順に。

 

木曜 23:59~ ダウト -15年目の復讐-

仁村和沙さんのお役は聴力に長けている設定ですが

超常現象ではなくてちゃんと理由があるので

受け容れられます。

もっと早い時間帯だったらリアタイできるのに。

Tverで継続。

 

金曜 24:12~ まめとむぎ

不倫がばれて会社を辞めて

精神的に腐っているむぎ(齋藤飛鳥さん)が

発酵食料理が得意でちょっと世間離れしている

まめ(富田望生さん)と出会って

おいしく発酵されていく(のか?)ストーリー。

忘れなければTverで。

私も麹を作りたくなりました。

 

土曜 23:40~ 再生のウズメ

ゴミに埋もれて眠っている女の図、既視感!

(「まめとむぎ」)。

イモトアヤコさん演じる主人公は

女優になる希望を失い12年間引きこもり。

代行業(レンタル家族的な?)で社会復帰して行く

ヒューマンストーリーなのかな。

時間があればTverで。

 

日曜 22:15~ もうパパ!

初回をTverで見てみたらちょっと面白かったです。

子供を楽しませるために始めた配信が

いつの間にかパパの承認欲求を満たす道具に。

やっぱり子供を使う配信は良くないな。

最初は楽しんでいたかもしれないけど、

辞めたくても言えない状況になるかもしれない。

 

日曜 22:30~ ハイド&シーク0秒前の彼女

2回目にしてチャンネルを「もうパパ!」に

変えました。

少なくともリアタイで見たい作品ではないです。

 

月曜 23:06 妻を引退します

1話を前にプロローグが放送されるという

新しいスタイル。

新川優愛さん、いじめっ子役が多いですね。

Tverで継続。

 

火曜 21:00~ kiDnap GAME

多言語過ぎる。

脱落者が出る中で

メインで展開していく場所は

今後は絞られてくるのでしょうが、

今のところ細切れ過ぎて

何を見せられているのかな?って感じです。

尾野真千子さんの存在が今後化けるのか

気になりますが、

それまでもたないかも・・・。

 

水曜 22:00~ ポリティカルパン

初回を見た感じでは、

高橋一生さん以外に興味が持てませんでしたが、

2回目は面白かったです。

でも、あれ?河合優実さんのお役、

もう当選しちゃったの!?

あ、選挙ドラマじゃなくて

泥棒ドラマでしたね。

前の某ドラマと一緒になってしまいました。

河合さんと寛一郎さんの兄弟げんか、

とても良かったです。

 

水曜 22:00~ メリーベリーラブ

見る気はなかったのですが

Tverで初回を見たら悪くはなかったです。

今田美桜さんの熱演はとても好感持てます。

でもやっぱり多言語のドラマは疲れるんですよね。

あと、お相手役のイ・ユビンさん。

怒りっぽいお役らしいけど

あの大きい声が苦手・・・。

「ポリティカルパン」がリアタイなので、

時間があればTverで。

 

水曜 23:00~ 小麦とバターと復讐と

夫と自分の仕事のアシスタントに不倫される妻を

伊原六花さんが演じます。

不倫している人たちはクソですが、

伊原さんが意外とコミカルなところがあるので

見れるかな。

 

水曜 25:15~ 私があなたといる理由2

グアムの見どころ満載のドラマ、

Part1は複数の夫婦の物語だったけれども

今回はマッチングアプリで募った

複数のカップルの物語。

グアムで初対面で10日間一緒に過ごすとか

コミュニケーションが得意な人じゃないと

辛いだろうなぁ・・・。

まぁ、今回はスルーでいいかな。

 

土曜 21:00~ 俺たちの箱根駅伝

突拍子もないことが起こるでもなく、

想定内で安定しているドラマです。

大泉洋さんのお役も合っていると思うし、

伊藤沙莉さんも駅伝愛はすごくあるのに

それ以外は淡々としているのが良いです。

石丸幹二さんが大日テレビの社長さん♪

 

月曜 21:00~ 救命病棟24時

13年前のシリーズは全然見ていないのですが、

普通に面白かったです。

若い医師たちのやる気のなさは

今後病院にお世話になるときに不安を覚えます。

 

火曜 22:00~ 会社員

女性管理職の吉田羊さん、

出世のためにシゴデキの部下のパワハラ問題を

もみ消しますが、

郵便物の管理などをしている社員(南沙良さん)に

見られて脅されます。

吉田さんのお役自身もパワハラ被害で

トラウマがあるのに。

で、南さんも正義感でやっているのかと思いきや

そうとも言い切れないところもあって、

そっちもなんとなく好感が持てません。

でもストーリーは面白いです。


 

深夜ドラマはドンドン増えて行きますね。

上でも書いていますが

多言語ドラマは私本当に合わなくて、

楽しめないです。

「俺たちの箱根駅伝」とか「救命病棟24時」とか

古いタイプ(?)のドラマがいいけれど、

絶対見なくては!というほどではないです。

後半と今後に展開に期待。

 

 

てんびん座おとめ座

 

 

 

 

ハロウィンネイルにチェンジしました。

オレンジのかぼちゃ(←)カラーのマグを中心に。

 

左手

 

久しぶりに大きいパーツをつけたら

結構邪魔です(苦笑)

 

親指にはかぼちゃを描いてみました。

 

指だけだとピントが合いにくいので

ぴぃちにお手伝いしてもらいました。

 

右手

 

 

薬指には小さなかぼちゃのシールを

水玉風に←

 

両手人差し指の長さ出しは

ポリジェルに戻しました。

この間のチップはすぐ取れてしまったので。

前々回と同じようにやったんだけどなぁ。

 

今回使用したオレンジマグは

カラーチャートで塗ったことはあったけれども

爪に使用したのは初めてです。

買ったのはなんと4年前なんです。

(あ、使用期限・・・)

2度塗りだと色が沈むのですが

1度塗りだと思ったより白く発光します。

こんなに可愛いんだったら

もっと早くから使うんだった!!

同じシリーズで何色かまとめて買った中で

一番好きかもしれません。

やっぱり実際爪に塗ってみないと

分からないものですね。

 

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

 

 

来年夏の「ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル」の

キャストが発表になりましたね。

今回も推しがいないはぁ

似合うと思うんだけどなぁ、クリスチャン。

まぁ、でもいいです。

「MR!」初演、再演1回ずつ観ていますが

そんなに好きってわけでも←

井上さんも伊礼さんも中河内さんも居ないし。

あと有明には通いたくないです、極力。

 

推しのお知らせ(ミュ)はまだですか~?

 

 

てんびん座おとめ座

 

 

健康診断に行って来ました。

成長し続けていてみじんも痩せられず

(ん、日々のおやつブログを見れば当然か)

健康診断に行くのを躊躇して延ばし延ばし、

でも心配なこともあり、

意を決して行って来ました。

まぁ、結果は1か月後なので

どうもこうもないのですが。

 

偶数年のマンモグラフィーあり。

相変わらず痛いですよねー。

でも時間は少し短縮された気がしました。

ただ一方向からの撮影だけだったので

再検査になるんじゃないかな。

前もそうでした。

胸のエコーは毎年しています。

今年は押し込むように検診されて

結構痛かったです。

ものすごく時間をかけていたし、

結果が怖いです。

バリウム!

飲むことはあまり苦ではないのですが

検査台の上でグルグル回るの、

左肩の調子が悪い私にはとても辛かったです。

逆回りならいいのに、

何故絶対左回りなの・・・?泣く

バリウムを飲むと下剤をかけるので

空腹でふらふらになりながらも直帰。

持っててよかったチェルシーの生キャラメル。

1粒ですが、足取りも確かになりました。

ありがとう、糖分!

 

 

てんびん座おとめ座

 

 

ミュージカル「キング・アーサー」の

続報が出ましたね。

 

東京公演(新国立劇場中劇場)は

3/9(土)~3/28(日)です。

何、キングシートって!

センターでもないカミテブロックに何か良いことが?

20,000円もするけど。

 

メインビジュアルは

モルガン(柚希礼音さん)の存在感がすごいですね。

 

3月見る予定の他の作品のスケジュールも

早く確定してくださ~い。

 

 

てんびん座おとめ座

 

 

10/11放送の「皆藤愛子の窓Café」に

K.K氏がゲスト出演しました。

 

皆「今日のお客様はこの方でーす」

KK「おはようございます。

加藤和樹です。

宜しくお願いします」

皆「宜しくお願い致します」

簡単なプロフィールと

20周年、ミニアルバムについて触れます。

皆「ステージでのオーラそのままに

窓Café初ご来店です」

KK「へへっ、いや、オーラはないです。

すいません」

皆「いや、オーラがあり過ぎて

多分私もスタッフも全員なんか

すごい背筋が伸びてるな、っていうw」

KK「いや・・・やめてください、やめてください!

本当にあの、のほほんと生きてるだけなので」←

皆「もうなんかアニメの世界から出て来たような、

端正な」

KK「いやいや言い過ぎですよ、言い過ぎです」

皆「びっくりしました。

今日は宜しくお願い致します」

KK「宜しくお願いします」

皆「あの、加藤さん、

先日お誕生日を迎えられたばかり、

10/7ですね」

KK「はい、そうです」

皆「あぁ、おめでとうございまーす」

KK「ありがとうございます」

皆「これから1年の抱負というと、

どんなことですか?」

KK「そうですね、健康に気を付けて、という感じで」

皆「おおっ、健康がやっぱり・・・」

KK「はい、そうですね。

なんか40代入ってから・・・

なんか如実にこう、体wwに、色々ね、

出るようになって来て

やっぱり健康第一だなー、と思いますので」

皆「あっ、どんなときに何か感じますか?」

KK「やっぱ、疲れやすくなりましたね」

皆「分かります」

KK「そして疲れが取れない」

皆「あーーー。

どうされてますか?」

KK「僕はそうですねぇ。

サウナとかマッサージを定期的に行くようにしてますね。

なんか若いときってどれだけ体が疲れてても

なんかマッサージ・・・必要ないって思ってたんですよ。

マッサージ苦手だったんです。

結構くすぐったくて」

皆「あー、なんか、

そっか、ずーっとこう・・・」

KK「そうなんです。

肩触られるだけでビクッてなっちゃって。

ある舞台で、本当に体がもう悲鳴を上げちゃったときに

マッサージ受けたら

その時くすぐったくなくて、

まぁその方も多分、ね、上手な方だったんですけど、

もうそれ以降はもうマッサージ無いと

ちょっと生きていけない、

っていう体になっちゃってww」

皆「そうなんですね。

いや、じゃあちょっと、

マッサージなど体のメンテナンスですね。

はい、分かりました。

ありがとうございます」

KK「ありがとうございます」

 

皆「さぁ、そしてここ、窓Caféということで

メニューをご用意しています。

3つの中からお好きなものを選んでください。

A:私の宝物

B:スポーツの話

C:ちょっと変わったマイルール

加藤さん、ABCどれにされますか?」

KK「どれも魅力的ですけれども、

じゃあCにします」

皆「C、ちょっと変わったマイルール。

へぇ、どんなことがありますか?」

KK「ま、変わった、というか

これは絶対やってることなんですけど、

僕、お風呂大好きなんですよ。

ある時から、もう朝と夜必ず

湯船に浸かるようにしました」

皆「朝と夜」

KK「そうです」

皆「1日2回とも湯船に」

KK「浸かります」

皆「えー、それ時間的には」

KK「時間的には・・・15分とりあえず湯船に浸かって

その後あの水シャワーを浴びて、

ま、10分外気送って(?)、

ま、サウナみたいなことなんですけど。

元々学生時代から朝シャワーを浴びないと

顔も体も起きないタイプの人間だったんですよ。

それで、ま、それがずっと続いてたんですけど、

あの・・・ま、サウナに嵌ってからは、

ちゃんと汗をかかないと、

シャワーだけだとやっぱ表面しか熱くならないし

体の芯からあったまらないんですよね。

なので、ちゃんとこう汗を、夜、

朝も動く前にかいて、発散したいっていうのがあって、

もうここ最近はもう朝もちゃんと

お風呂に15分ぐらい浸かってから、起きるというか」

皆「へぇ、じゃあ余裕をもった朝なんですね」

KK「朝はそうですね、あの出発の3時間前には起きて」

皆「えっ、3時間ですか」

KK「そうですね」

皆「おおーーーっ!

KK「あの、時間に余裕がないとダメなタイプなんですよ。

ギリギリっていうのがちょっと苦手で。

なんか本当にだから、朝早く起きてぼーっとしてるとか、

朝は割とゆっくりしてますね」

皆「あのお風呂での過ごし方、

15分間何されてますか?」

KK「なんか・・・前までは本当に

じーーーっとこう、なんでしょう、瞑想というか」

皆「えぇ、スマホなど見ずに」

KK「だったんですよ。

でも最近はスマホを見たりとかしてますね。

漫画読んだりとか」

皆「あぁ、じゃあ自由な時間になってるんですね」

KK「そうですね」

皆「分かりました、ありがとうございます。

さぁそして窓Caféではゲストの皆さんに

日曜日のブランチタイムに聞きたい

おいしい曲をリクエストしていただきます。

ミュージックドリップ、

加藤和樹さんのおいしい曲は何ですか?」

KK「おいしいかどうかは分からないんですけれども

あのmoumoonさんの『Sunshine Girl』という楽曲、

選ばせていただきました」

皆「こちらはお好きな曲なんですか?」

KK「なんか、一時この曲

めちゃくちゃ流れてませんでした?

もう耳にこびりついちゃって。

あぁでもいい曲だな、って、すごく柔らかくて。

で、ま、今回このお話いただいたときに、

あ、ブランチにぴったりだな、って思って」

皆「確かに」

KK「明るくこう、なんかね、

優しい気持ちになれる楽曲なので

チョイスさせていただきました」

皆「ありがとうございます。

ではそちら、聞いていただきたいと思います」

音譜Sunshine Girl/moumoon

皆「確かになんか、軽~くなりますね、空気が」

KK「なんかこう、思わずこうなんかね、

体も乗っちゃうリズム感ですね。

声もそうですけど、やっぱ柔らかいので、

なんかこの時間に聞くのは

すごくいい曲かな、と思います」

皆「さぁ、今日は加藤和樹さんと

のんびり寛ぎのカフェタイムをご一緒しています。

さて、改めて加藤和樹さんは今年4月に

アーティストデビュー20周年を迎えられました。

おめでとうございます」

KK「ありがとうございます」

皆「今の率直なお気持ち聞かせてください」

KK「20年かぁ~、というww感じですねぇ。

なんかあっという間といえばあっという間ですし、

長かったなぁといえば長かったですし、

なんかその中でやっぱ出会った人だったりとか

ま、作品、

なんか本当に色んなものにこう

出合って支えられて今があるな、

っていうのをすごく感じてますね」

皆「そして間もなく、今月16日には

その20周年の記念ライブがあります。

Kazuki Kato 20th Anniversary Special Live "GIG"

2026 -Smach!!-、

会場は東京LINE CUBE SHIBUYAということで

楽しみにされているファンの方も多いと思いますが

どんなライブになりそうか

ちょっとだけ教えていただけますか?」

KK「ちょっとだけですよww

あのー、ま、詳しいことは言えないんですけど、

でも、ま、この前にもツアーを周っていて、

でもそれとはまた違った、あのここでしか味わえない

あの本当まぁ、スペシャルというぐらいなので

特別なライブになるはずです」

皆「それはどんな面で・・・」

KK「あのー、ま、ずっとね、

同じチームでやってるんですけれども、

ま、今回そのチームもすごく総力をあげて

力を貸してくれてるんですね。

ま、なのでその舞台セットだったり

照明だったり音響、もう本当にすべてが、

もうこの日のためにこう集められたものだと、

あの、僕も確信しているので、

またちょっとド派手にぶちかましたいな、

と思っております」

皆「分かりました。

正にスペシャルなライブになりそうですね。

ありがとうございます。

さぁそんな加藤和樹さん、

先月ミニアルバムと映像作品を同時リリースされました。

ミニアルバムのタイトルは『SMASH BOX』。

映像作品は(中略)。

今回はミニアルバムのお話を伺って行きたいのですが

今作は5曲収録されています。

改めて今回のミニアルバム、

加藤さんにとってはどんな作品になりましたか?」

KK「本当20周年にふさわしい、

バラエティーに富んだ1枚に仕上がったと思っております。

ま、というのもあの、僕・・・、

ま、声優もやらせていただいているんですけど

ま、その声優として携わっている3作品、3タイトルの

あの音楽制作チームから

楽曲を提供していただいたんですね。

で、あの、それぞれにお願いしたのは、

今の加藤和樹に歌わせたい楽曲をお願いします、

って言ってオーダーして、

ま、それにふさわしい楽曲が、あの、送られて来たので、

んー、正に本当、それぞれのチームの色が

全然違うんですよ。

ま、なのでそこも楽しんでいただきたいですし、

ま、もちろんね、ご機嫌なロックのナンバーもあるので

めちゃくちゃ、あの、この20周年に本当にふさわしい

スペシャルなアルバムに仕上がったと思います」

皆「はい、本当に1曲ずつ、

なんか別人?っていうぐらい

ガラッと変わられますよね?」

KK「あの僕・・・、

他のアーティストさんは分からないんですけど

結構その曲によって声が変わるんですよね。

別にあの、意識して変えてるつもりはないんですけど、

ま、これお芝居もやってるからかも分からないんですけど、

やっぱその作品に合う声というか

その主人公、この物語を表現するのに

ふさわしい声みたいなものを

こう結構いつも当ててレコーディングはしてますね」

皆「なるほど。

あの、今回のリード曲が1曲目に収録されている

『BORN TO SMASH』という曲ですね。

こちらミュージックビデオもありまして、

本当にこう聞いてるとなんか強さをくれるような

かっこいい楽曲なんですが」

KK「ありがとうございます」

皆「どんな曲か改めて、あのお話いただけますか?」

KK「はい、まぁ結構僕、

背中を押したりとか応援ソングとか歌ってるんですけど

これはもう本当に力強く引っ張ってくれるような

本当にあの強い思いが込められた楽曲になってます」

皆「あの、レコーディングの時とかって

どんなことを考えたり想像されながらするんですか?」

KK「特にこういうライブナンバーのときは

本当に目の前にお客さんがいるイメージをもって、

結構あの、部屋も明るくして録りますね。

で、バラードの、逆にバラードの時とかは

あの、部屋を暗くしてちょっと録ったりとか、

っていうのはしますね」

皆「そうなんですね。

じゃあライブ、お客さん?をこうイメージしながら

歌うと気分がこう変わるんですね」

KK「やっぱ高揚しますね。

ここでこういう合いの手が入る、とか。

で、ま、コーラスワークもね、

ま、僕とあとディレクターとかスタッフで

入れるんですけど、

そこにお客さんの声がかぶさってくるような

イメージを持ちながら歌います」

皆「なるほど。

分かりました、ありがとうございます」

KK「ありがとうございます」

皆「では今週はこの加藤和樹さんのミニアルバムから

1曲聞きながらお別れとなりますが、

どの曲にされますか?」

KK「はい。

まぁ、じゃあせっかくね、話にも出たので

リード曲をお届けしたいと思います」

皆「では曲紹介をお願いします」

KK「はい、それでは聞いてください。

加藤和樹で『BORN TO SMASH』」

皆「加藤和樹さんでした。

ありがとうございました」

KK「ありがとうございました」

音譜BORN TO SMASH

 

10/13、またリスパがあるみたいです。

 

 

てんびん座おとめ座