今日初めて買ったユニクロヒートテック、ウルトラウォーム。ユニクロは温かいとされるヒートテックモデルが3段階設定があり、最初の初期モデルがヒートテック。次に出たモデルがヒートテックエクストラウォーム。その次に出たモデルが今回買ったウルトラウォーム。ウルトラウォームはユニクロの中では最高モデル。パッケージには超極暖。と記載されてます。
エクストラウォームは、通常のヒートテックの1.5倍温かく、ウルトラウォームはさらに2.5倍温かいとのユニクロの説明。今回買ったウルトラウォームはまだ着ていないのでどれくらいの温かさか、着心地などはまだわからないけど着るのがめっちゃ楽しみ。ユニクロはデザインが無難、サイズ展開も豊富にあり、COLORバリエーションも豊富。派手さはない、どちらかと言えば地味な感じには思える。でも、作り、縫製技術はかなり高い。それでいてかなり安い。ハイブランドではなくローブランド。でも、このローは低い、とか、悪い。の意味ではなく、お値段がリーズナブルの点と、品質の良さを含めた良い意味でのロー。日本の様々なお店でセルフレジを初めて導入したのも日本ではユニクロが最初だったよーな記憶が、、、、、。今日も支払いの際はセルフレジでの会計。あれはめちゃくちゃ便利。真っ白の空間に買った商品を置くだけで機械が集計してくれて合計の金額をモニターに写し出してくれる。1番最初に今のユニクロのセルフレジを使った時は違和感たっぷりで不思議でいっぱいだった。最初は、ん? あれ? これ何? 恥ずかしながら使い方がさっぱりわからない江戸時代な僕(・・;) かなり戸惑い全くわからないからスタッフを読んで説明してもらう江戸時代な僕(・・;) それまでは当たり前に人間さんが、レジのカウンターで常時待機していて、お客さんが来るといらっしゃいませ、から始まり商品を手に取りバーコードをピピッと読み取り、合計ooo円ですとお客さんに伝え、会計が終わったら商品を綺麗に畳んで袋に入れてくれる。これが当たり前過ぎて、セルフレジはまず人間さんが居ない事に驚いた。まぁでも、今世界中がコロナ禍で、ただでさえ人対人の接点、接触を出来るだけ無くした方が、避けた方が良い状況。なので、ユニクロのセルフレジは、こちらから呼ばない限りスタッフさんは来ないので、自分1人でお会計を終わらせられる。あれだけでもコロナ感染リスクはかなり低いと思う。更には、今まで人間さんが当たり前にやっていた事が機械が代わりにやってくれるから会社側からすれば人件費の削減にもなる。今日買ったウルトラウォームの温かさは、また今度投稿します❗