「あり方」という土台がないまま「どうしたいか」を問うと、

人は焦りやエゴ、恐怖から答えを探してしまいます。

まず「どうあるか」で足元を照らし、

その上で「どうしたいか」で未来を想い描き、

最後は「対話」によって、望む未来の出現を待つ…。

 

足元を照らし、自分をかえりみる
一日に一度は心から笑う
今日という一日を、一つの人生として生きる。