どれほど物価が上がろうと、

外側の世界がどう揺れ動こうと、

人が日々を営み、食卓を囲み、

ささやかな幸せを求めて生きていく営みそのものは、

絶対に止まりません。

 

まさにその「人間としての普遍的な営み」にこそ、

私たちが自分らしく生きる「あり方」の根幹があります。

 

不変の軸を自分の中に抱きながら、

時代の変化にしなやかに対応していく姿勢(原則堅持・変化対応)こそ、

私たち一人ひとりに求められている。

 焦らないけど、諦めない。