あり方で生きるということは、

自分の存在を自分で認めるということ。

シンプルなことが一番難しい…。

 

私たちは小さい頃から、

自分の外側に「正解」や「価値」を探すように教育されています。


Doing(何をしたか):実績、スキル、年収
Having(何を持っているか):地位、名誉、人脈

 

これらで自分を武装している間は、Being(あり方)、
つまり「何も持たず、何も成し遂げていない自分」を認めるのが怖くなってしまいます。


自分という一番近い存在を認めることが、

実は人生のスタートラインなのかもしれない…。