自分の弱さや不完全さを認め、それも含めて自分であると受け入れる勇気。
自分の損得を超えて、誰かや何かのために一歩踏み出す勇気。
「守りたいものがあるから強くなれる。」
愛という揺るぎない土台があるからこそ、
人は恐怖を抱えたまま進むことができる…。
遠くの大きな光を追い求める必要はありません。
自分が灯明となればいい。
今、足元にある「一隅」を照らす。
今日という一生の中で、「一日一笑」を添える。
そんなシンプルな積み重ねによって、 望む未来が出現する。
だから、丁寧に、今を生きる。
ともに生き ともに創る
