私たちは、もっと自分の未来に期待を寄せて、

その未来に関心を持つべきだ。

 

 

スポーツや会社、はたまた、家庭において、

 

他人の期待に応えることを目的としていると、

 

必ず行き詰まる。

 

行き詰まるといるか、

 

自分から何かをしようという気持ち、

 

主体性を失ってしまう。

 

他人の期待に応えるということは、

 

自分の行動の結果の評価を他人の判断に任せることであり、

 

常にその人の顔色をうかがうことになる。

 

他人の評価なんて、自分でコントロールできないものである。

 

自分にコントロールできないものに、自分の評価をゆだね、主体性を失うくらいなら、

 

失敗しても、自分で考え行動した方が、主体性も増していくし、モチベーションも向上する。

 

自分の人生のハンドルを他の誰かに握らせても、

 

自分の進みたい方向に行くはずがない。

 

他人の引いた人生のレールを進むのでなく、

 

Drive My Life !

 

Drive My Dream !

 

 

 

未来は自分の手の中にある。

 

他人の期待に応えるのではなく、

 

自分自身に期待する。

 

特にコロナ禍、時代の大きなうねりの中で、

 

先行きが見えなくなった今、

 

あなたは、自分の未来に、どのような期待をしますか?

 

自分の未来に期待を寄せる。

 

人生は、自分の期待したことを超えることは起きない。

 

 

あり方探求ライフコーチ”てつ”のおすすめ