ビジネス、アスリート、キャリア、就活とジャンルを問わず、

望む未来を手にするメンタルサポートをしていますが、

病気のメンタルサポートをすることもあります。

 

時に命の灯を真剣に見つめます。

 

そう、真剣です、でも、深刻にならない。

 

以下は、クライアントさんからのメッセージです。

 

少しずつ 長いスパンの未来を語れるようになりました。
病気になって(自分に)期待する事に臆病になりました。
トラウマなのかも知れません。

でも おかげで毎日を丁寧に過ごす事の大切さに気がつきました。

大きな期待を持ちながら毎日を過ごすよりも、

丁寧に積み重ねる日々に勇気が生まれるのだなと最近は思うようになりました。
きっと 最近の私の仕事には、そんな私の価値観が反映しているのですね。

Tetsuさんが言われるように私の仕事を求めてくれる利用者さんと出会えていければ良いなと思っています。

自然に縁に任せて過ごす事も素敵な事なのかも知れません。

 

メッセージ以上。

 

焦らないけど、諦めない。

 

自分の使命に気づき、

 

丁寧に毎日を過ごす。

 

無理をしない。

 

無理なく自分にできることを通じて、

 

まわりを喜ばす。

 

その積み重ねの先に、

 

望む未来が待っている。

 

そう信じている。

 

クライアントさんより信じている。

 

人は(自分が)信じられていると思える時に、

 

想像を超える力を発揮する。

 

無限の未来の扉を開ける。