毎月、

 

月に1回、

 

今の自分を見つめなおすために

 

対話を行う。

 

自分のことをわかったつもりにならない。

 

わかったつもりになると

 

そこが自分の限界となり、

 

それ以上の可能性を追求しなくなる。

 

変化を拒み、

 

現状を維持しようと、

 

守りに入る。

 

現状維持は、

 

ある意味、

 

後退なのかもしれない。

 

チャレンジして、

 

失敗しても、

 

失敗から学ぶこともある。

 

チャレンジをするためには、

 

毎月の対話を繰り返し、

 

自分の心の定点観測を行い、

 

そこから、

 

自分の変化察知し、

 

その自分の変化の意味を探求する。

 

探求することが人生なのかもしれない。

 

自分の歩いてきた後ろには道はある。

 

自分の歩いていく先には道はない。

 

道がないからこそ、

 

探求する。

 

どこかの誰かが用意したレールの上を走るのではない。

 

自分の人生を歩む…。

 

自分が歩む道は、

 

自分の中に必ずある…。

 

あると信じて進むから、

 

道ができる…。

 

戸惑いこそが人生なのかもしれない。