ジップロックで時間を制御できるわけがないんだけど、夢だからなんでもアリ。
しっかり閉じていないと、時空に歪みが生じてしまう。
ジップロックの意外な使い方かも。←んなわけない(ー ー;)

そういや、夢が面白すぎて、夢を見ながらベッドから落ちそうな勢いで身悶えて笑っていたことがあった。
…夢遊病一歩手前って気がする。
眠ってるのにゲラゲラ笑ってたら、怖いだろうなぁ~。
本人は最高に楽しいんだけどね。



iPhoneからの投稿
デンマークのオッサン(←推測)、ブチ切れた。
オフィシャルサイトのコンテンツ、全部削除という潔さ。
どのアーティストに訴えられたんだろー?
似たようなMashup系のシロモノ作ってる人は、今日のところ平穏なんだが。

あーあ、今、この人のMashupがいちばん好きだったのにな。
好きなときに落とせるや~。
そう思ってると、なかなかやらないもので。

眠剤飲んでから気づいたので、起きたら、かき集められるだけのmp3の確保をしよう。

よし、音源だけは確保した。


なんにもならないかとは思うけど、カタコトの英語でメールを書こうと思う。
好きな人に好きと伝えたい。
伝えなければ、後悔する。



iPhoneからの投稿
私のところに「Yahoo!BBの者なのですが」とそいつが来たのは、1ヶ月以上前だったと思う。

さっき、同じ川崎市内に住む知人から「うちにも来たー!」って連絡あった。
しかも、内容を聞くと、進歩してた。



以下、私の場合。

夕方だろうか、インターフォンが鳴ったのは。
寝起きで頭が回ってなかったので(いつも回ってないけどw)、インターフォン越しに
「Yahoo!BBの者なのですが、ちょっとぉ、見ていただきたいものがあるので、玄関までいいですか?」
と言われた。
こいつの日本語、変! と思いつつも、玄関のドアを開けた。

長身で黒いフレームのメガネをかけた兄ちゃんが、おもむろにカタログを見せてきて、
「今使用されてるのはどのタイプですか?」
と、アバウトに聞いてくる。
「品番は?」
そこで、なんかあやしいとは思ったけど、ともかくうちのはどれだろってのが先に立った。

そのカタログめいたものは、私がまだ光回線の仕事をしてたときにはONUって呼ばれてたものがズラッと並んでて、今ではなんて呼ばれているのか知らないが、ルーターに繋げて使うもの。

「黒っぽいのですかね? 白っぽいの?」
兄ちゃんはそう聞いてくる。

はぁぁ? 色からのツッコミ!?

「机の裏にネジ止めしてあるから、自分で見てくれない?」

その私の提案に、兄ちゃんは全く興味を示さず、
「あ、じゃあ、もういいんで」
と、なぜかそこで営業トークを始めた。

ざっくり書くと、この辺りは建物がこれからたくさん建つので、マンションタイプは回線の速度が遅くなる、とのこと。

「ふーん」
もう空いてる土地は本当に全然ないのに、飄々となにを戯けたことをぬかすのかと。

でも!
プロバイダをYahoo!BBにしてもらえるなら、値段そのままで100M専有にして差し上げます!

と、声高々に兄ちゃんは言ったわけさ。

もう、キョトン、だね。

「で、それはベストエフォートな話じゃん? ここ今、マンションタイプでもさ、安定して80は出てるの。となると、リスクヘッジを考えないとねぇ。あと、サーバがあるから、スタティックなIPが必要だし。Yahoo!BBってそんなサービス、やってない気がするけど?」

「その辺は、あのー、詳しくわからないので…」
兄ちゃんは急に逃げ腰になった。

「ちょっと、検討するのに資料くらい置いてってほしいんだけど」
と、呼び止めると、なぜかそいつは慌てた素振りになって、こう言った。
「いや、あの、そういったものはないんですよ、おねえさん」

…おねえさん???

絶対にこいつ、あやしい。
どんなにしょうもないマンションの営業でも、「おねえさん」は、ねえぞ。(笑)

やつはすっ飛んで逃げて行ったので、N(なぜかNTTの人間と仕事をする人は、NTTのことをNと言う)に関連のある人に電話をかけて経緯を話した。

「それは違法」とのこと。
独占法違反とか、なんかそんな言葉を聞いたかな。
首からさげてた名刺とか、ぶん捕っておけば良かったー!!

ってな感じのが、寝起きで曖昧な記憶の私のケースだった。



お次。

そのNのところに、なにも知らないYahoo!BBを名乗る兄ちゃんは営業に行ってしまった。

内容はバージョンアップしてて、
「ここら一帯が公衆無線LANがどうのこうのエリアに重なってて、なのでYahoo!BBにプロバイダを替えてもらうだけでなんちゃら(先方が仕事の合間だったため、詳しくは聞けなかったが、要は、おいしいことを並べたてたらしい)」

Nの対応。
「名刺ちょうだい」

「これはお渡しすることはできません」
と、兄ちゃん。

「名刺も渡せない人間の言葉が信じられるか? じゃあいいよ、コピーでも」

「い、いえ、それも…」

「自分のやってることわかってる? サギでしょ」

「((((;゚Д゚)))))))」
兄ちゃん、相当、青くなってたらしいわ。

Nはどうやったのかは定かではないが、兄ちゃんのその名刺の会社名と電話番号を、消費者センターに告げたらしい。住所は渋谷区になっていたとのこと。




もし!
あなたのところにも来たら、まずは「名刺くれない?」って聞いてみるのが効果的かも。




※この記事は、Yahoo!BBと語ってサギをしている人間もしくは組織なり会社があるということを述べているだけであり、本物のYahoo!BBとは一切関係ありません
ただ、少なくとも川崎市では2軒、確実に訪問にあったことを書いただけです


補足
Yahoo!BBに問い合わせたところ、「訪問営業はしていない」と強く言われ、「Yahoo!に聞いてくれ」とのこと。
いーや、だからね、うちに来たのもNのところに来たのも、Yahoo!BB名乗ってんだけどさ…。
と、説明するも、「Yahoo!に問い合わせてくれ」の一点張り。



iPhoneからの投稿


シリーズとして#18のダースベーダーまであるけど、ともかく、#6の「キャプテン・アメリカ」の衣装はチープすぎるかなぁ。




mpo.joで「キャプテン・ハメリカ」を見つけてしまったのが昨日あたりだったので、つい比べてしまった。
サンプルの90秒しか観てないけど、こういうの初めてだったから、なんだか感慨深い世界だったわ~。





ありえないほど正義?「キャプテン・ハメリカ」
らしいけど、90秒でその正義のほどは判断しかねた。
なので、誰かコンテンツを購入して評価してほしいところ。

他にも、この「ヌキ用洋画劇場シリーズ」とやらは少数ながらにもある。
・・・サンプルすら観る気が起きないのはなぜだろう。(笑)





やたらと企画だけは楽しそう。
需要がビミョーなんじゃないかと、買いもしないのにそこんところ、心配してみた。
去年から、SmartNewsの気になった記事をEvernoteに放り込んでみてる。

引きこもりの身としては、実践として役に立った試しがないけど。



たとえば。

・後からも読み返したい

・誰かにメールかなにかで送ったらおもしろげ


なんていうニュースを見つけたとする。




おおー、ヒゲ!
ヒゲフェチとしてはたまらんニュース!!



画像の加工する手間省いてごめんなさい。
右下の、「送る」をタップ。




どこに送ってもいいけれど、自分だけでいいので、Evernoteへ。
そのとき、↓のように、ひと言コメントを付けておくのが好き。





パソコンで表示させた場合は、こんな感じ↓

記事に自分のコメントが添えてあることで、そのとき感じた"なにか"をいつでも再現できる。

ニュース自体は、うっすらとでも覚えていればググればたどり着けると思う。

だから、なにを感じたのかってので、半年後、1年後に自分を見直すことができる。

そのための、Evernoteという選択肢。