Breaking Bad

かと思いきや、

Breaking Bread で、パンプキンパイ焼いちゃったw



どうでもいいけど、パロディってオリジナルを知らないとおもしろみがわからないんだな・・・。

ちなみに、青いクリスタルメスは、架空なんだそうだ。
どうせ無縁な世界だけど、それ知ってちょっと残念に思った。
ついこないだ、Huluに『ゴーストバスターズ 2』が転がっていた。
2だけ観ても、よくわからなかった。

小さい頃、なんでミシュランマンが街で暴れているのか謎に思ってた。

が、この記事を読んで、「大人の映画なんだぜ、ゴーストバスターズ!」ってことがわかった。

ここ↓↓
自分が間違ってたら、何も起こらない! 俺たち全員、素直に黙って刑務所に行くよ。喜んで行く! でも仮に自分の言ってることが正しくて、俺たちの手で阻止できたとしたら…レニーさん、あんた何千万人という人の命を救うことになるんだぜ、有権者の。



親御さんのセンスが光る、子ども用のゴーストバスターズEcto-1



おそらくは自己満足なんだけど(子どもはどうせ映画も車も理解していない)、完成度高すぎてリスペクト。



今年は公にここらあたりの音源を多用できそうだな。うむ。

Thunder Busters (AC/DC vs Ghostbusters Mashup) by Wax Audio



iPhoneで素直に再生しない現象発覚。
どうでもいいわ、腹減った。
0でも1でも生きにくい。
だからこそ、0でも1でもない状態を保ってりゃいいんじゃないかと思うわけ。

シュレーディンガーの猫は、そっとしておけばいい。
誰も観察しなければ生き続けている可能性があるわけで、ひたすら祈って、存在そのものを葬り去る。

概念のないものにはなれない、という盲点をつくのが狙いなのだから。

あー、でも、エンタングルメントは反則というルールにしてほしい。



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成功させる!




…。

死ねよ、こら(-_-#)


上記のように、殺意を覚えてくれていい。
そんなあなたは、きっとマトモな人としての要素をきちんと持ち合わせているよ。



がんばってるから苦しいんだ、当たり前じゃん。
諦めちゃったら、もうなんにも苦しくもなんともないよ。

みんながんばってるの。
みんな苦しんでるの。
ただ、それぞれ内容が違うだけ。

解決させられる悩みがあることに感謝してみる。
そんな低いところからのスタート、一回くらい考えてみても、なーんも損はない。

なにかに成功しても、今度は次の成功への苦労が待ってるだけ。
成功したら楽になるなんて、成功したことがない人が陥りがちな考えにすぎない。



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自然界のうち、最もありふれているが最も弱いのは、重力である。

と、アシモフが雑学の本に書いている。
この文献自体がかなり古いので、もしかしたら今では違うものに置き換わっている可能性もあるが、これがまだ定説であると仮定して話は進めることにする。

にしても、実感がイマイチどころか、なーんも疑問に思わないわ。


マイケル・マーシャル・スミスって作家が、重力場を自在に操る装置をグラベンダ™と名付けて、話の中に登場させたのは、もう10年以上前だと思う。

画期的すぎる!
まるで、井上陽水の『氷の世界』的に。←イミフでOK

壁がどこでも床にできちゃうので、それを想像すると、決して弱い力とは思えない。
(あ、ガジェットは自然界の定義から外れてるからダメかな? でも、あくまでも1Gなら許されないかな?)

が、いつも電話がどこで鳴ってるのかわからなく罠。
使うときには、部屋を片付けてから。
ネコに注意ってのもありがちかも。


しっかし、その最も弱い力に対抗する反重力ってまだまだだよね?

ホーキング博士は「ブラックホールなんかない!」って言い出すし、アメリカ人の1/4は天動説を知らない(やっぱり世界の中心はアメリカなんだよな。笑)ってことだし、親戚は毎回デスクトップからゴミ箱を消すたびにわざわざ電話してくるし…。
もう、自分をどこに置いていいのかわからない。

私、なにを知っていたらいいの?

その答えがわかってたら、生きてる意味も価値もないってことだけはわかってるんだけどね。
だって、動力源は好奇心って生き物だもん。



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