ひとりでクラブ行くと、知り合いに会うとものすごく安心感がある。
88では、2時すぎ、○ょうこちゃんと本村弁護士(アダ名だよ)、○中氏に会えた!
本村弁護士と私、すごい意気投合。(笑)
話ががっつり合うんだもん、しかたないよね。
安心なDJ點(chovo) さんのサウンドをバックに話をしてたら、え!
DJさん、変わってる!?
聞いてないよ。
今日、もうひとりDJさん来るなんて。
弁護士は、彼のヘッドフォンの位置がビミョーと言ってウケてた。
まあ私は気にならなかったが、言われてみると、そこってオデコなんだな・・・。
ニコニコ顏の點さんに、どうしちゃったのか聞いた。
ふだんは渋谷でプレイをしてる人らしく、點さんとは知り合いだったそうでこういう話(めんどくさいのではしょります)になったらしい。
まあ歳も20代後半くらい、出来ててほしいよね、な感じ。
選曲、うーん、まあまあ?
普通すぎなのもつまらないんだよなぁ。
點さんが指摘してあげなきゃレゲエ好きな女の子たちの為の曲をかけないって、読めてないんだけど。見た目がまんまレゲエ好きそうなんだからさ。
その子らが帰ったあとは、そうねえ、まあ、可もなく不可もなく。
渋谷でぽっと入った箱に彼がいたらかなり嬉しい存在ではあるが、若干空気も読めてないなら、音も読めてない!
そこまで上げちゃうと不快な音になるんだよなぁ。わかってよ。
音ががビビり出すんだって。
電話して来るわ!
と外に出ると外国人が表にいて、なんか知らんけど、このナンパ嫌いな私が彼としゃべることに。
私、下の店にいるよー。
俺は上の店だよ。
え、上にも店なんかあるんだ。
とかって、気楽に。
カッコつけたかったのかどうか、思っい切り道端なんかで、側転とかを披露してくれた。
「ダンサーの女の子がね、88では出てる、カウンターで踊ってくれてセクシーだよ」
良さそうな人そうだったので軽くさぐりは入れてみた。
「クラブにダンサーは要らない」
彼はきっぱり否定。
セクシーな人というものは、モップかけしててもセクシーなんだ、と力説されちゃった始末。
でも、地下までのぞきに来てくれた。
そのタイミングでダンサーの子たちはフロアに降りてしまってたので、なんだ、いないじゃん、またね!
と、ドア越しにバイバイ。
しばらくしたら彼、88にいてビックリ。
「友達連れたきた、友達はダンサーの女の子と知り合いだから」と。
え、本当は私に会いに来たんじゃないの?(ないない笑)
新大久保でレストランを経営してるそうで、iPhoneに入ってた料理の写真を見せてくれた。
うまそー。
ブラジルの人らしいんだけど(見かけは髪の毛茶色だし、ヒゲも茶色でどの国でも通りそうな感じ)、インドネシア料理なんだ。
ラムカレーとかマジよだれ出た。
「今度行くよ!」と、電話番号教わって(私がクラブで会った人に電話番号聞いたのはじめてだ…)、登録して。
「電話くれたら駅まで迎えに行くから!」と、ホントいい人そう。
こないだ店がテレビに取材されたそうだ。
今度のタモリ倶楽部では、奥さんがインスタントラーメンを作るシーンが出てくるらしい。そのインスタントラーメンってのが意味不明だけど。
話しても踊ってても全く害のない外国人だったので気楽だった。
私、もともと外国人は好き。
アイコンタクトからはじまる物語が彼らにはあってくれて、それがベストな流れだと思えるから。
日本人はダメね、とりあえずベタベタ触って来る。くだらないことすぐ聞いて来るし。
あのさ、一緒に目を合わせてその空間を楽しく共有しようよ。ときめくじゃん、まだ視線しか交わさないと。その状態を保ちつつ、より上があるからロマンス始まるんじゃん?
どうでもいいいきなり絡んで来た奴に、「いつも来るの?」とかってお決まりのせりふ、ときめきもせんわ。女を口説きたかったら、少しはときめかせろ!
だから、アイコンタクトから始める外国人の相手は気楽。
そのブラジル人とは一緒になって踊ってたんだが、やたらオデコに汗をかくんだ。で、その汗を手で拭う。
だから、ちょうどポケットに入れてたハンカチをあげちゃった。「使いなよ!」 って。
じゃあ、お店来てくれたら洗って返すね、サービスもたくさんするからとややウインクつき。外国人のウインクはチャーミングだね。
しばらく離れていて、○ょうこちゃんが心配になったので見に行くことに。
めっちゃ外国人に肩に腕回されてた。
「大丈夫なの?」
って聞く前に、
「私、どうしていいかわからなくて。助けて下さい。困ってます」
と言われた。
だから、その黒人の腕をひっぺがし、「彼女はちょっと酔っ払ってわからなくなってるから放っておいてあげて!」
と、強くアピール。
で、本村弁護士と○中氏に、○ょうこちゃんが心配だから、悪いけどそばに居てやってくれる?
と助けを求め、○ょうこちゃんには説教モード。
「あのね。たとえ周りに知り合いの男の人がいても、結局はちゃんと自分で意思表示しないと外国人はしつこいから。奴ら、めげないから。ノーなものは、ノーって言わないと、ダメなの! 最終的に自分を守るのは自分しかいないんだよ」
「えー、そうなんですかぁ。○○さん、勉強になります。外国人、免疫なくて。本当に勉強になります。お願いだからメールアドレス教えて下さい」
そこまで言うならなぁ。と、アドレス教えて。
○ょうこちゃんってね、マジで美人なの。スタイルもいいし、オシャレだし。最初は女優さんかと思ってたくらいだもん。
で、話すと素直ないい娘さん。守ってもあげたくなるのよ。
ごめん、今日、點さんのプレイのことなにも書いてなくて。
私にとったら、點さんクラスのプレイが標準なんだよ。上を見すぎててごめん。
ア○ムとか、ありえないから。あんなとこクソDJばかりと、ほら、あのDJさん、言ってましたよ。
そんじょそこらの箱では満足できないだろうね。特に渋谷では、箱としては難しいだろう。イベントはあってもね。
今、ぷらっと渋谷のクラブ行く気、全然ないもん。
安心した點さんのプレイが聴けるなら、賭けなんてしないってば。
ややDJ BAZOOKA さんに浮気気味だけどさ。
やっぱり點さんのサウンド、長く聴いてて疲れないもん。
ありがたや、ありがたや。
點さんとTwitter相性診断、95%になっただけはあるよね、私たち。うふ。
帰りにケータイなくしたけど、ひとりでも楽しく遊んだ日だった。
もうケータイ見つかったからいいの!
最後に。
すんげーいい顔してる點さんの画像を。
こんなDJ嫌だ 。(笑)
iPhoneからの投稿
88では、2時すぎ、○ょうこちゃんと本村弁護士(アダ名だよ)、○中氏に会えた!
本村弁護士と私、すごい意気投合。(笑)
話ががっつり合うんだもん、しかたないよね。
安心なDJ點(chovo) さんのサウンドをバックに話をしてたら、え!
DJさん、変わってる!?
聞いてないよ。
今日、もうひとりDJさん来るなんて。
弁護士は、彼のヘッドフォンの位置がビミョーと言ってウケてた。
まあ私は気にならなかったが、言われてみると、そこってオデコなんだな・・・。
ニコニコ顏の點さんに、どうしちゃったのか聞いた。
ふだんは渋谷でプレイをしてる人らしく、點さんとは知り合いだったそうでこういう話(めんどくさいのではしょります)になったらしい。
まあ歳も20代後半くらい、出来ててほしいよね、な感じ。
選曲、うーん、まあまあ?
普通すぎなのもつまらないんだよなぁ。
點さんが指摘してあげなきゃレゲエ好きな女の子たちの為の曲をかけないって、読めてないんだけど。見た目がまんまレゲエ好きそうなんだからさ。
その子らが帰ったあとは、そうねえ、まあ、可もなく不可もなく。
渋谷でぽっと入った箱に彼がいたらかなり嬉しい存在ではあるが、若干空気も読めてないなら、音も読めてない!
そこまで上げちゃうと不快な音になるんだよなぁ。わかってよ。
音ががビビり出すんだって。
電話して来るわ!
と外に出ると外国人が表にいて、なんか知らんけど、このナンパ嫌いな私が彼としゃべることに。
私、下の店にいるよー。
俺は上の店だよ。
え、上にも店なんかあるんだ。
とかって、気楽に。
カッコつけたかったのかどうか、思っい切り道端なんかで、側転とかを披露してくれた。
「ダンサーの女の子がね、88では出てる、カウンターで踊ってくれてセクシーだよ」
良さそうな人そうだったので軽くさぐりは入れてみた。
「クラブにダンサーは要らない」
彼はきっぱり否定。
セクシーな人というものは、モップかけしててもセクシーなんだ、と力説されちゃった始末。
でも、地下までのぞきに来てくれた。
そのタイミングでダンサーの子たちはフロアに降りてしまってたので、なんだ、いないじゃん、またね!
と、ドア越しにバイバイ。
しばらくしたら彼、88にいてビックリ。
「友達連れたきた、友達はダンサーの女の子と知り合いだから」と。
え、本当は私に会いに来たんじゃないの?(ないない笑)
新大久保でレストランを経営してるそうで、iPhoneに入ってた料理の写真を見せてくれた。
うまそー。
ブラジルの人らしいんだけど(見かけは髪の毛茶色だし、ヒゲも茶色でどの国でも通りそうな感じ)、インドネシア料理なんだ。
ラムカレーとかマジよだれ出た。
「今度行くよ!」と、電話番号教わって(私がクラブで会った人に電話番号聞いたのはじめてだ…)、登録して。
「電話くれたら駅まで迎えに行くから!」と、ホントいい人そう。
こないだ店がテレビに取材されたそうだ。
今度のタモリ倶楽部では、奥さんがインスタントラーメンを作るシーンが出てくるらしい。そのインスタントラーメンってのが意味不明だけど。
話しても踊ってても全く害のない外国人だったので気楽だった。
私、もともと外国人は好き。
アイコンタクトからはじまる物語が彼らにはあってくれて、それがベストな流れだと思えるから。
日本人はダメね、とりあえずベタベタ触って来る。くだらないことすぐ聞いて来るし。
あのさ、一緒に目を合わせてその空間を楽しく共有しようよ。ときめくじゃん、まだ視線しか交わさないと。その状態を保ちつつ、より上があるからロマンス始まるんじゃん?
どうでもいいいきなり絡んで来た奴に、「いつも来るの?」とかってお決まりのせりふ、ときめきもせんわ。女を口説きたかったら、少しはときめかせろ!
だから、アイコンタクトから始める外国人の相手は気楽。
そのブラジル人とは一緒になって踊ってたんだが、やたらオデコに汗をかくんだ。で、その汗を手で拭う。
だから、ちょうどポケットに入れてたハンカチをあげちゃった。「使いなよ!」 って。
じゃあ、お店来てくれたら洗って返すね、サービスもたくさんするからとややウインクつき。外国人のウインクはチャーミングだね。
しばらく離れていて、○ょうこちゃんが心配になったので見に行くことに。
めっちゃ外国人に肩に腕回されてた。
「大丈夫なの?」
って聞く前に、
「私、どうしていいかわからなくて。助けて下さい。困ってます」
と言われた。
だから、その黒人の腕をひっぺがし、「彼女はちょっと酔っ払ってわからなくなってるから放っておいてあげて!」
と、強くアピール。
で、本村弁護士と○中氏に、○ょうこちゃんが心配だから、悪いけどそばに居てやってくれる?
と助けを求め、○ょうこちゃんには説教モード。
「あのね。たとえ周りに知り合いの男の人がいても、結局はちゃんと自分で意思表示しないと外国人はしつこいから。奴ら、めげないから。ノーなものは、ノーって言わないと、ダメなの! 最終的に自分を守るのは自分しかいないんだよ」
「えー、そうなんですかぁ。○○さん、勉強になります。外国人、免疫なくて。本当に勉強になります。お願いだからメールアドレス教えて下さい」
そこまで言うならなぁ。と、アドレス教えて。
○ょうこちゃんってね、マジで美人なの。スタイルもいいし、オシャレだし。最初は女優さんかと思ってたくらいだもん。
で、話すと素直ないい娘さん。守ってもあげたくなるのよ。
ごめん、今日、點さんのプレイのことなにも書いてなくて。
私にとったら、點さんクラスのプレイが標準なんだよ。上を見すぎててごめん。
ア○ムとか、ありえないから。あんなとこクソDJばかりと、ほら、あのDJさん、言ってましたよ。
そんじょそこらの箱では満足できないだろうね。特に渋谷では、箱としては難しいだろう。イベントはあってもね。
今、ぷらっと渋谷のクラブ行く気、全然ないもん。
安心した點さんのプレイが聴けるなら、賭けなんてしないってば。
ややDJ BAZOOKA さんに浮気気味だけどさ。
やっぱり點さんのサウンド、長く聴いてて疲れないもん。
ありがたや、ありがたや。
點さんとTwitter相性診断、95%になっただけはあるよね、私たち。うふ。
帰りにケータイなくしたけど、ひとりでも楽しく遊んだ日だった。
もうケータイ見つかったからいいの!
最後に。
すんげーいい顔してる點さんの画像を。
こんなDJ嫌だ 。(笑)
iPhoneからの投稿
