昨日は牛久市の飲食店で女子会のイベントを開催しました。
常連のお客様に日頃の感謝を込めて旬の料理とお酒による楽しい時間を過ごしていただくのが目的です。
女子会の開催も会を重ねる度に、気付きがあります。
1、女子会の趣旨をお客様 に説明する
2、常連のお客様には、直接声をかける
3、会を開催するにあたり、社員のモチベーションが上がる。
昨日も常連のお客様に喜んで頂きました。
こんにちは、
昨日本屋さんに立ち寄りお客様に役に立つものはないかと!
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「口コミ繁盛店のつくり方」を購入しました。
今日は、お客様の紹介で、某接骨院に医療器械商社の社長を紹介するため同行しました。
車中で何気ない話から「この車2月に車検なんだよね」
近所に車検専門店が出来て今度の日曜日出すんだ。
これが安くて、速いんだよ。
東京に始めて出店した「速太郎足立店」
実は、よく知っている会社でさらに自家用車が4月に車検を受けなければならない。
車検ここにしようかな!
そんな気持ちになりチラシをもらいました。
これが口コミの威力ですよね。
ps.口コミは、紹介されたところを良く知っていた。
さらに紹介してくれた人が信用できる人である。
だから行って見ようかなと思える。
こんにちは、
飲食店の売上が厳しい状況で、ランチの低単価が進みワンコインランチ(500円以下)による利益の圧迫、さらに夜につながる顧客獲得にならない状況である。
夜の宴会も団体予約が減り、小数による宴会が支流で飲み放題の価格値下げが進んでいる。
先日の読売新聞にビールの出荷量の記事が載っていた。
2012年のビール類総出荷量は、前年比1・0%減の4億3811万ケース(1ケース=大瓶20本換算)となり、8年連続で減少した。ビール大手が16日発表した。
若者らのビール離れに加え、家計の節約志向の強まりも響いた。
種類別では、ビールが0・3%減の2億2044万ケースで、全体の50・3%を占めた。
低価格が人気の第3のビールは、1・1%増の1億5501万ケースとなり、全体に占める割合も0・7ポイント増の35・4%だった。
メーカー別のシェア(市場占有率)は、アサヒビールが37・5%(前年比0・4ポイント低下)で、3年連続の首位を確保した。次いでキリンは35・6%(同0・6ポイント低下)、サントリー酒類は14・2%(同0・9ポイント上昇)、サッポロビールは11・8%(同0・2ポイント上昇)となった。
ブランド別では、アサヒのビール「スーパードライ」が0・3%増の1億880万ケースで首位だった。
(2013年1月17日 読売新聞)
ビールメーカーは、ビールだけでなくウイスキー、焼酎、ワイン(輸入ワイン)、リキュールなど幅広く販売しているが日本酒だけは販売していないのはなぜなのかな?

