南アルプス天然水を利用した、サントリー白州蒸留所・天然水工場・博物館があり、博物館とウイスキー工場を見学してきました。


サントリー博物館

サントリー博物館内(サントリーの歴史)

蒸留釜

無料試飲は、車で行ったため体験できませんでしたが、お土産を買ってきました。
こんにちは、
面白いネーミングの酒[社長の酒]という日本酒があります。
出世酒として飲まれている。
この日本酒を飲んで社長になれるかも?

おはようございます。

6月21日(土)に、池袋サンシャインシティで第8回全国日本酒フェアが開催されました。



各県の日本酒の試飲ができるとあって、会場は日本酒の香りが漂っています。

日本酒の消費量が減っている中、会場には若い入場者が多いのにびっくり!

さらに女性が多いことにも、驚かされ本当に日本酒離れなのかと目を疑いました。

日本酒セミナー「夏の日本酒クールスタイル」を受講し、日本酒の新しい提供の仕方を勉強しました。



燗酒と常温による飲み比べと料理の相性の体験をしてきました。



日本酒の新たな飲み方や各酒蔵の新たな酒造りを知る良い機会でした。
こんばんは、

今日は、千葉県松戸のコンサルをしているお寿司屋さんに訪問してきました。

先日酒の展示会で、お会いしたので酒の話をしていると、6月18日発売した「茜霧島」あるよと見せてもらいました。



数量限定販売のため、なかなか購入困難な状態で、1本仕入れられるとラッキーかもしれない。

そんな話題の焼酎を集客につなげる打ち合わせをしてきました。

この企画で反応率が楽しみです。

結果が出ましたら、ブログと飲食店繁盛ニュースで紹介します。


霧島酒造株式会社は、原料にオレンジ芋「タマアカネ(玉茜)」を使用した『本格焼酎 茜霧島(あかねきりしま)』を、6月18日、全国の卸店を通じて数量限定で販売いたします。
『茜霧島』は、1916年の創業以来、長きに渡って培ってきた醸造技術をベースにしながら、研究開発から商品化に至るまで約9年の歳月を経て、これまでの本格焼酎とは異なる、まったく新しいコンセプトで開発された新商品です。
“香りを楽しむ芋焼酎”というコンセプトを掲げ、南国を思わせるような“フルーティーな香り”を特長とする商品に仕上げました。原料芋のタマアカネは高カロテンによる明るく色鮮やかなオレンジ色で、高カロテン種特有の柑橘系の香りがある焼酎を生み出します。酵母には、観賞用サツマイモ「花らんまん」の花から採取した弊社独自の「芋の花酵母」を使用し、タマアカネが持つ香りを最大限に引き出しています。「香り」「味わい」ともに、これまでの「霧島」ブランドの中で最もはなやかな芋焼酎です。

『茜霧島』は、フルーティーですっきりとした味わいから、シーフードのカルパッチョやキノコのアヒージョ、ホタルイカのマリネなど、白ワインと相性の良いお料理が食べ合わせとしておすすめです。またドライフルーツやスイーツとの相性も良く、食前、食中、食後のどのシーンでもお楽しみいただけます。