| 公開日 | 2015.2.28 |
| 製作国 | アメリカ |
| 監督 | ジョン・R・レオネッティ |
| 脚本 | ゲイリー・ドーベルマン |
| 出演 | アナベル・ウォーリス ウォード・ホートン トニー・アメンドーラ アルフレ・ウッダード |
Story
2013年に全米で大ヒットを記録したホラー映画「死霊館」に登場する実在の人形、アナベルの誕生秘話と恐怖を描いたサスペンススリラー。子どもの誕生を目前に控え、幸せいっぱいの毎日を送っていたジョンとミア夫妻。ジョンは人形好きなミアにプレゼントするため、ウェデイングドレス姿の美しいアンティーク人形を手に入れる。しかしある晩、彼らの家をカルト集団の一味が襲撃し、人形に邪悪な呪いをかけてしまう。それ以来、人形をめぐって次々と不可解な出来事が起きるようになり、夫妻は恐怖のどん底に突き落とされる。「死霊館」で監督を務めたジェームズ・ワンが製作を手がけ、同作で撮影を担当したジョン・R・レオネッティがメガホンをとった。
Comment
『死霊館』に登場したアナベル人形の誕生秘話を描いた本作を観た感想は、まずアナベル人形怖すぎる。
※実際のアナベル人形は全然怖くない可愛らしい人形なので気になった方は調べてみてくださいな。
『死霊館』と比べると怖さはあんま無かったけどそれでも怖さの水準は超えていると思うし、部屋で真っ暗の中1人で観てたら普通に怖い。
でも特に目新しいことをしてるわけじゃないから新鮮さとかはない。
でも特に目新しいことをしてるわけじゃないから新鮮さとかはない。
でも個人的には本作を含めた『死霊館』シリーズは好きです。
65点




