先週、遅い夏休みを兼ねて、
南信州へ行ってきました。
初日は、妻籠宿 へ。
江戸時代、木曾街道とも呼ばれて栄えた宿場町の雰囲気が
そのまま残されています。
町並みを保存するために、
家や土地を「売らない・貸さない・壊さない」3原則をつくっているとのこと。
土産物店や旅館・飲食店の中に、
普通の民家も混ざっているのが印象的でした。
お昼には、名物の信州蕎麦と五平餅をいただきました。
その日は、昼神(ひるがみ)温泉 へ。
やっぱり温泉はいいですね(^-^)
翌日は、天竜峡へ向かい、
天竜ライン下り を楽しみました。
水量が少なめだったので、流れは全体的に緩やかでしたが
渓谷の中は、蒼サギが優雅に佇み、
すばらしい景色でした。
(すみません、蒼サギの写真が撮れませんでした)
(⇒船頭さん、モーターのついていない大きな船を
全身で漕いでくださいました)
この後は、駒ケ岳へ移動。
その様子は「南信州便り(その2)」に書きたいと思いますので、
少々お待ちください♪
YASU&NAO
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