昨夜、風呂上り、やたらとひどい吐き気に襲われました。
立ってるのもやっと、というくらいです。
でも、洗濯して干して、オットのカッターシャツの
アイロンがけもしないといけない……
。
ほんっと、実際吐かないのが不思議だな~って思うほど、
むかむかむかむかして……。
オットが(多分)心配して、洗濯物を干してくれようとしたのですが、
いつも、乾くことに真剣味がたらない干し方をされるので、
それを見て、頭にくるのがイヤなので、自分で干しました。
決して、私のやる通りにしてほしいわけではなく、
乾くのに、時間がかかって臭くなるのが、イヤなんです。
どんなふうに、干せば、乾きやすいかなんて、理論でしょう?
考えれば、検討がつきます。違いますか??
なのに、放っておいても乾く化繊は広げて手前に、
乾きにくい、綿の靴下や大きな上着が、せせこましく干してあったり、
「頭使えよー、生きているうちにっっ。」と言いたくなるときが……。
もちろん、干してくれることには、感謝はするのですが。
が。同じやるなら、真剣にやってよ。
女の人って、こゆこと、許せませんよね……。
そして、昨夜は、もっと、「ちがうやろーっっ」てことを言われました。
吐き気に耐えつつ、アイロンを虫の息でかける私に、
「テスト、持ち込みかレポートにしたらどうや?」
はぁ![]()
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あんな、
私を気遣うなら、「今」してることから、
開放してくれ。
テスト問題やプリント作ってるのは、関係ないねんっ。
そんなもんで、いちいちプレッシャー感じで吐き気もよおすほど、やわないで。
自分、起きて新聞読んで、私を見守ってるつもりなら、
アイロンがけを、代わってくれっ!
あまりのオットのズレふりに
「持ち込みでテストなんかにしたら、3分の2は落ちるで。
ノートなんか取ってないんやから。」
「レポートなんて無理。名前さえ、きちんと書ける子少ないんやから。」と
反すのが、精一杯。
オット、いいヒトなんですよ。
すっごくいいヒトなんですけどねぇ。
「いいヒトが服着て歩いているみたい」と言われるほど、
いいヒトなんですけど……。
ときどき、二つ折りにしたろかな、って思うことがあります。