一抹の一末毎日少しずつ形を変えている。良くもなれば悪くもなる。一つの結果として、人は老いる。歳を食ったものだけど、この日付が変わった末日に一つ受験の結果がわかる。受かるのが良いのか落ちるのが良いのか、どちらが彼にとってよりハッピーなのかを見比べることはできないので、まずそのままの結果を受け止めようと思う。日付時間でのブログ更新は何年か前から定期化したものだ。可能であれば、実日付時間までにアップしたいが、忙殺状態や優先事項がある場合あとから公開になっても気にしない。後日見た時にそんなことは些末な問題だからだ。