スルギ、、、、もうダメだ。たぶん。

私、もう待てないよ。


言いたいこと、ちゃんと伝えた。


you treat me so bad.

私とどうしたいの???


って。


ごめん。

よくしてあげられてないのもわかってるよ。

これからは、もっと良くするよ。


でもね、


今はタイミングが悪いんだよ



そうだね、わからないでもない。

彼は新しいビジネスを始めようとしているところだし。

でも、それなら、いつならタイミングがいいの?

そう聞いたけど、答えてくれなかった。


それでも、彼の言葉を信じたの。

そうか、じゃあもうちょっと様子を見てみよう、って。


彼は具合の悪い私を病院に連れていってくれて、

ごはんも作ってくれて、

一緒に映画を見たりして。


会ってる時はとってもいい。

大切にしてくれる。

恋人みたいに扱ってくれる。


でも、一週間に一回も連絡がなかったり、そんなのってもう我慢できない。


それに彼は具合の悪い私を置いて、友だちと野球観戦に行っちゃうし。


ダメだ。


彼、私の求めてる人じゃない。


本当にもうギブアップ。


でもね、今回ちゃんと思ってること、言えてよかったって思うんだ。

だから何にも後悔してない。


バイバイ。

アンニョン。