チャンスの神様
いま竹内まりやの歌で「チャンスの前髪」がヒットしています。この曲、チャンスの神様のことを歌っているのです。「チャンスの神様」は
前髪しか生えてなく後ろはツルツル、その上足が速い。ボーっとしてると『あっ!チャンスの神様』と思ったときは、後ろ髪がないのでつかめない。
実は私が3年前会社を立ち上げたとき、お世話になっている方からその話を伺い、またその次の日に違う方から伺い、また次の日にたまたま入った本屋さんで立ち読みしていた雑誌のコラムに「チャンスの神様」の話が書いてあり、その時から心の中に「チャンスの神様」は刻まれてきました。
私は足が遅いので、きっと追いつかない。後ろを見ながら走ることも転ぶので出来ないし…。足音がするといいナー。神様が鈴をつけていてくれることを願おう…。

ちなみに私の想像の「チャンスの神様」を描いてみました。
小学生もビックリ!
絵が下手でごめんなさい。
前髪しか生えてなく後ろはツルツル、その上足が速い。ボーっとしてると『あっ!チャンスの神様』と思ったときは、後ろ髪がないのでつかめない。
実は私が3年前会社を立ち上げたとき、お世話になっている方からその話を伺い、またその次の日に違う方から伺い、また次の日にたまたま入った本屋さんで立ち読みしていた雑誌のコラムに「チャンスの神様」の話が書いてあり、その時から心の中に「チャンスの神様」は刻まれてきました。
私は足が遅いので、きっと追いつかない。後ろを見ながら走ることも転ぶので出来ないし…。足音がするといいナー。神様が鈴をつけていてくれることを願おう…。

ちなみに私の想像の「チャンスの神様」を描いてみました。
小学生もビックリ!
絵が下手でごめんなさい。
秋の始まり

8月も終わり、今年の夏は暑かったですねー。非常に暑かった…。
昨日あたりから夕方は涼しい風が吹き、秋の虫の声。早い、早い、あっという間です。
夏の中旬から市場で見かけるのが、リンドウ。
ちょっと、ロイヤルブルーがかったリンドウから、白いリンドウも。
花の仕事をしていると、市場では少し早めに季節の花にお目にかかります。毎年リンドウを見ると 「もうすぐ秋か~」と思い なんとなーく
寂しくなったります。そして、いつも思い出すのが『野菊の墓』。
主人公の民子が慕っている正夫に「民さんは 野菊のような人だ」と言われると 民子は「正夫さんはリンドウのよう」という件、中学生のころに本を読んでこの年になっても、いまだ「リンドウのような人」がどんな人なのか わからずにいます。爽やかなのか?凛としているのか?
わかりません。実はりんどうって あまり良い匂いしないんです。
「えっ?じゃ 正夫さん臭いの?」まさか・・・
誰か教えてください。












