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マサルのブログ(記)

 
基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


連日熱戦が続くリオ。


柔道はメダルラッシュで井上監督が涙。

体操は団体の金メダルと内村の逆転金メダル。

卓球は男子も女子も団体でメダル。

などなどなど。


その一方で、女子マラソンは今回もリベンジできなかったり、サッカーが早々に予選敗退と残念な結果も色々あったり。

でも、ここまでがんばったんだからお疲れと言ってあげよう。


と、


ここまでは枕だ。

競技もホットだが、



犯罪もホットだ。



競技の同じくらい、現地での犯罪被害のニュースが。

観戦しにいった旅行客。

取材陣。

そして選手も被害に。


で、


ふと思ったんだけど、



犯罪被害額って、オリンピックの経済効果に含まれるのだろうか。



そういった意味では稼いでるぞ、ブラジル。

GDPも伸びるかもしれない、窃盗とか強盗とかで。


どんどんお金を落としてくいいカモなんだろうなぁ。

マサル(記)です。


暑いと食欲も落ちますわいな。


とはいえ食べねばエネルギー切れで夏バテになってまいます。

そんなときの強い味方といえば麺類です。

この時期はやっぱり冷やし麺ですよね。


で、お手軽なのは細麺系。

ひやむぎやそうめんだ。

あっという間に茹で上がるからね。


ひやむぎとそうめんといえば、見分けのつけ方だ。

ざっくりいうと、細さだ。

JAS企画では、手延べではどちらも同じ1.7mm未満だが、機械製麺の場合はそうめんが1.3mm未満、ひやむぎは1.3~1.7mmというカンジ。

ようは、そうめんのほうが細く、湯で上がりが早い。


とはいえ、そんなミリ単位で言われても、って思うだろう。

さきほど、はっきりと分かる方法を編み出したぞ。


一緒に、ゆでるのだ。

さきにひやむぎをゆで、もちょいで茹で上がる前にそうめん投入。

ほどよくどちらも茹で上がったら水でしめて出来上がり。


さぁ、茹で上がった麺を食べてみよう、というか見てみよう。

ほら、これでもかというくらい太さが違う!

この差を記憶していればいつだってひやむぎと素麺を区別できるよ!


まぁ、2把食べなきゃいけないんだけどね。

げふー。

マサル(記)です。


カルビーのポテチを食べた。


色々あるフレーバーで今回食べたのは


【在庫限り】お国自慢 ポテトチップス うなぎの蒲焼き味(58g)
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これ。

うなぎの蒲焼味。


すげえジャンク感でおらワクワクしてきたぞ、といったかどうかは別として、どううなぎの蒲焼を表現してるのだろう、と手にとってみたのです。

さっそくオープン&イート。


パリ。


うん。

うん。


うん?


まず、結論としては美味しいです。

美味しいのですが、



これ、蒲焼かなぁ、と。



ざっくりいうと、少し甘めの醤油風味。

それはそれで美味しいのですが、『蒲焼』と言われると少し疑問。

一応、山椒が入ってるらしいんだけど、できるならもちょい強めにすればいいのになぁ、と


何気なく、ポテチを摘んだ指の匂いを嗅いでみた。




あ、うなぎ(そこかよ)