ひやむぎとそうめん | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


暑いと食欲も落ちますわいな。


とはいえ食べねばエネルギー切れで夏バテになってまいます。

そんなときの強い味方といえば麺類です。

この時期はやっぱり冷やし麺ですよね。


で、お手軽なのは細麺系。

ひやむぎやそうめんだ。

あっという間に茹で上がるからね。


ひやむぎとそうめんといえば、見分けのつけ方だ。

ざっくりいうと、細さだ。

JAS企画では、手延べではどちらも同じ1.7mm未満だが、機械製麺の場合はそうめんが1.3mm未満、ひやむぎは1.3~1.7mmというカンジ。

ようは、そうめんのほうが細く、湯で上がりが早い。


とはいえ、そんなミリ単位で言われても、って思うだろう。

さきほど、はっきりと分かる方法を編み出したぞ。


一緒に、ゆでるのだ。

さきにひやむぎをゆで、もちょいで茹で上がる前にそうめん投入。

ほどよくどちらも茹で上がったら水でしめて出来上がり。


さぁ、茹で上がった麺を食べてみよう、というか見てみよう。

ほら、これでもかというくらい太さが違う!

この差を記憶していればいつだってひやむぎと素麺を区別できるよ!


まぁ、2把食べなきゃいけないんだけどね。

げふー。