解散 | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


ついにか。


報道がどこまで本当だったかは分からんけどアレだよね。

いくらチームとして、業務として運営していて見た目上は正常でも、人間関係に問題があるとやっぱり限界があるのかなぁ、と。


これが、例えばドリフみたいにリーダーが年長でしかも統率するパワーがあったのであれば、他のメンバーも割り切って仕事を続けていただろう。

たまに顔を合わせて、やるべき仕事をして、ちゃんとカタチにできるのであれば。


ただ、これはリーダーの力不足というカンジではないのかなと。

対等な関係であったからこそ、人間関係に問題が生じると関係修復が難しいとか。


確かに、休養という方法はありだろう。

ユニットとしての活動を停止するという手法は音楽業界などでは良くあることだし。

それで時間が解決して、また集まれれば、というカンジで。


でも同じ会社で看板番組を持っているとなるとねぇ。


まぁ、始まりがあればいつかは終わりがあるから。

前向きに進んで欲しいなと思います。





もちろん、本社が干したりしなければ、だけどね。