マサル(記)です。
足の裏に僅かな違和感。
朝の出社時に歩いていると、なんつーか足が冷たい。
今日は天気が悪かったけど、朝はまだ雨は降ってなかったので別に濡れてるわけじゃない。
それでも確実に足の裏に冷たさ。
ふむ。
靴下に、穴開いたかな。
僕の職場のドレスコードは所謂カジュアル。
スニーカーの人も多いんだけど、僕は革靴で通ってます。
ノーネクタイくらいのカンジ。
なので、靴下に穴があくと靴ん中がペッタペタするんだろうと推察。
自席に着いてサンダルに履き替えてみたときに、足の裏を見てみたのだが。
なんともない。
?
おっかしいなぁ。
確かにペッタペタしたカンジがあったんだけども。
左右間違えたかな?と思い、もう一方もチェックしたけどやっぱりなし。
うーん、気のせいなんだろうか。
そう思いながら今日一日過ごして、そろそろ退社時間(少し残業してたけど)
ふと、足の裏にまた違和感。
なんというか、ざらっとしてる。
?
また足の裏を見てみると、今度はしっかりと穴が。
ちょうど土踏まずよりも先、指の付け根のとこが擦り切れていた。
どうやら皮一枚ぎりぎりで耐えていた様子。
一日の歩行で力尽きて足の裏の皮がコンニチワしたわけだ。
そうなると、その皮一枚でセンシティブに靴下擦り切れてるよサインを足の裏が出し続けていた様子。
なかなかセンシティブだな足の裏よ。
つーか、靴下の皮一枚ってなんだよ。