カレー | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


昨日の記事の通り、今日はカレーを作ったよ。


缶詰カレー1  缶詰カレー2

缶詰カレー3  缶詰カレー4

缶詰カレー5  缶詰カレー6

缶詰カレー7  缶詰カレー8

缶詰カレー9  缶詰カレー10

缶詰カレー11  缶詰カレー12

缶詰カレー14  缶詰カレー15



缶詰カレー16


以上、缶詰で作ったカレーでした。


缶詰カレー17



作り方は簡単、というか写真どおり。


全てを鍋に入れ、水を少々加えて火にかけ、温まってきたらカレールーを加えて溶かして出来上がり。

缶詰は水煮など調理済みばかりで非常に楽。

多分、5人前くらい。


缶詰で作る利点としては、

・食材の賞味期限が長い

・野菜を洗う必要がない

・皮を剥く必要がない

・切る必要もない

・煮込む必要すらない

という点。


欠点としては、普通に作ったほうが断然安く作れるというところ。

どれだけかかったかは忘れたけど、少なくとも普通のビーフカレーを作るよりも倍以上かかると思う。


難しかった点としては、タマネギの缶詰がないという点。

代わりにオニオンスープを使った。

牛丼の缶詰があれば困らなかったかったんだけど。


注意点としては、

・水煮した野菜(じゃがいも、にんじん、マッシュルーム)は保存料があると思うので気になる人は

 軽く水洗いしたほうがいい

・大和煮のタレは味が変わるかもしれないので肉だけ使った

・オニオンスープはこれ以上入れると多分塩辛くなるので増やさない

かな。


ホールトマトは入れても入れなくてもいいと思うが、フレッシュ感が出るので入れてよかったと思う。

コンビーフは脂っぽさを増やしたかっただけなので、これも必須でもない。


今回はビーフカレー風にしたので大和煮とコンビーフを使った。

ポークカレーにしなかったのは、豚肉の缶詰が豚の角煮とかベーコンとかしかなかったので味に影響が出そうだったため。

チキンカレーにするには焼き鳥の缶詰を使えばいいと思うけど、大体小ぶりなのが多いので数が必要になるだろう。


なお、味は普通にカレー。



おまけ:


缶詰カレー13