マサル(記)です。
昨日の記事の通り、今日はカレーを作ったよ。
以上、缶詰で作ったカレーでした。
作り方は簡単、というか写真どおり。
全てを鍋に入れ、水を少々加えて火にかけ、温まってきたらカレールーを加えて溶かして出来上がり。
缶詰は水煮など調理済みばかりで非常に楽。
多分、5人前くらい。
缶詰で作る利点としては、
・食材の賞味期限が長い
・野菜を洗う必要がない
・皮を剥く必要がない
・切る必要もない
・煮込む必要すらない
という点。
欠点としては、普通に作ったほうが断然安く作れるというところ。
どれだけかかったかは忘れたけど、少なくとも普通のビーフカレーを作るよりも倍以上かかると思う。
難しかった点としては、タマネギの缶詰がないという点。
代わりにオニオンスープを使った。
牛丼の缶詰があれば困らなかったかったんだけど。
注意点としては、
・水煮した野菜(じゃがいも、にんじん、マッシュルーム)は保存料があると思うので気になる人は
軽く水洗いしたほうがいい
・大和煮のタレは味が変わるかもしれないので肉だけ使った
・オニオンスープはこれ以上入れると多分塩辛くなるので増やさない
かな。
ホールトマトは入れても入れなくてもいいと思うが、フレッシュ感が出るので入れてよかったと思う。
コンビーフは脂っぽさを増やしたかっただけなので、これも必須でもない。
今回はビーフカレー風にしたので大和煮とコンビーフを使った。
ポークカレーにしなかったのは、豚肉の缶詰が豚の角煮とかベーコンとかしかなかったので味に影響が出そうだったため。
チキンカレーにするには焼き鳥の缶詰を使えばいいと思うけど、大体小ぶりなのが多いので数が必要になるだろう。
なお、味は普通にカレー。
おまけ:
















