血抜き再び | マサルのブログ(記)

マサルのブログ(記)

 
基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


久々にレバーを料理した。


あ、料理はレバニラです。

スーパーに寄ったらちょうど焼肉用の豚レバーが半額で安かったのでつい。

ニラともやしがセットになったやつも売ってたので、じゃあ手を抜いてコレにしようかなと。


で、レバーといえば血抜きだ。

めどいよね血抜き。


そういえば以前もこれやったよなぁ、といつだったか過去の記事を検索してみた。


 検索ワード:レバー


あれ。

意外と出るな。

4件あった。


って、レバーはレバーでも取っ手のほうが1件出てきた。

そっちじゃないや。


あと生レバーが2件ね。

流石に家でそれはリスク高い。


と、最後の1件がレバーを料理した話だった。

えっとこれは、昨年の8月か。意外と最近だった。

半年しか経ってないや。

そんなに久々じゃなかったし。


で、前回もめどいめどいと言いながら下ごしらえをしてたなぁって今日も思ったり。


前回は夏だったからアレでしたけど、今は冬です。

塩水でレバーを揉むってのは、手が悴んできつい。

しかも生臭い血の匂いが手につくし、これはやっぱり手がかかるなぁ。


そう考えると、中華料理屋さんっていつもコレ(下ごしらえの血抜き)をしてるんかと思うとホントに頭が下がります。

みなさん、レバニラを中華料理屋さんで食べるときは感謝感謝マジ感謝ですよ。

まぁ、それが商売ってもんでしょうが。