自由と平等と博愛がアレ | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


フランスの週刊誌編集部が襲撃された話。


その週刊誌、例の腕がいっぱい生えた力士がオリンピックで相撲するって書いたとこ。

福島の原発事故でオリンピック呼べて相撲ができて良かったね、っていうアレだ。


確かに暴力に訴えるのは絶対許されないことだけど、さ。


ぼかぁ、表現の自由と罵倒をごっちゃにしてると思うんだよね。


イスラム過激派のテロリストを非難してるんじゃなくって、イスラム全体をバカにしてるもん。

以前から思うんだけど、欧州はなんであんなに上から目線なのかね。


そういえば、フランスといってすぐ思い浮かべるのは国旗だ

青、白、赤のトリコロールのあれね。

それぞれ意味があるのも有名だけれどさ。


あれだけ差別しておいて、自由と平和と博愛だって。

笑わせるね。


特にフランスって移民が多い国なんだから、余計に思うわ。

人種の多様性がどうたらなんていいながら、ね。

この点はイギリスやアメリカだって同じなのに。


あ、だからか。

どこも同じじゃん。