皮 | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


皮のある食べ物とか。


と出だしを書いておいて自分でも何を書いたのか意味分からんがなと思ったりする。

とにかく、皮だ。


イノイチで思いつくのは魚。

魚の皮、みなさん食べてます?それとも取り除く?

僕はどっちもどっちかな。


焼き魚だったらパリッとしてるので食べる。

煮魚のときも、しっかり味がついてるから食べる。

でも、鍋のときはちょっと苦手なので食べない。


で、魚の皮で一番うまいのは何かといえば、やっぱり鮭だ。


日本人大好きな魚といえば鮭。

ばりっとした皮は香ばしくてうまいよね。

鮭の皮好きは今も昔もいるんだよ。

家康も黄門様も加藤清正も大好きだった鮭の皮。


と、鮭の皮だけで今日の話を終わらすつもりはなくて。


皮は魚だけじゃない。

皮といえば、そう焼き鳥だ。


フニャフニャな鶏の皮も、串に刺して炭火で焼けば表面がばりっと香ばしく。

焼き鳥の場合、タレか塩かと悩むところだけど皮はやっぱりタレだね。


って、ストップストップ。


このままいくと焼き鳥のタレ派と塩派の殺し合いが始まりそうだから、やっぱりここもストップ。

また皮に戻ろう。


皮は何も動物だけのものじゃない。

植物にだって皮はある。


個人的に皮を食べる植物といえばリンゴだ。

僕は丸ごとリンゴを食べるが好き。

皮のぱりっとした食感がいいんですよ。


まぁ、皮むきするのがめんどいからっていうのもあるけどね。

みかんの皮をむかないってことはないので安心してください。



と、実はここまでは前置きで。



食べましたよ、あれ。

「メロンパンの皮焼いちゃいました」


山崎製パンが作ったという、メロンパンの表面のアレ、アレをパンと分けたのを出したわけです。




って、それってクッキーじゃん!




そう、メロンパンの表面のアレはクッキー生地。

近年はパリパリ系よりもしっとり系が多いのでクッキー感は少ないけど。


で、あれを皮というべきなのかという疑問があるわけです。

パンの皮ならまだしも、クッキー生地のほうだし。

だから僕は声に出していいたいね。




あれは、メロンパンのカツラです。