電球 | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


先日、電球が切れた。


ちょうどこれから外出しようというところ、玄関の電球が突然切れてしまった。

文字通り、スイッチオーンそしてプツン、ってカンジ。


えー、これからメシでも食べてこようっていうときなのに。


仕方ない、玄関が暗いのはいやなんで電球を買ってこないと。

で、昨今の電球言うたらLEDですね。


でも、だ。

LED電球、あんまり買いたくないんだよね。


まず、理由としてすぐに思いつくだろうが、高い。

1つ1000円以上するし。


その2、サイズが困る。

何ワット相当、とかあるけど元々のサイズとLEDのサイズは絶妙に違う。

前回、風呂場の電球をLEDにしたときも困った。


その3、明るくなるのが絶妙に遅い。

先に書いた風呂場がもろにそれで、最初がかなり暗い。

徐々に明るくなってくるので髭を剃ってる間には十分明るんだけどさ。


という3つでいまいちLED電球が好きじゃない。

そういったとこで、近所のスーパーでしばし思案。

玄関の電球は温色系、同じ色にしないとやっぱり違和感あるしなぁ、など。


と、


人感センサつきのLEDがあった。

あ、これなら玄関のスイッチ入れないでもぴかっとつくか!

なんて思ったんだけど、


うちの部屋、居室と玄関の間にはドアがあるんですよね。

で、ドアにはハメ殺しのガラスが入ってて光を通すわけなんですよ。




・・・夜とか、勝手についたら怖いじゃないですか。

ドア越しに長い髪の人影とか見えたら泣きますよ、ええ。




買うのやめました。


結局少し安い蛍光灯系にしたんだけど、やっぱり微妙に暗いんだよね。ちぇ。