マサル(記)です。
まだログホラの続き。
昨日までヘイトの話を書いていた。
ヘイトとは、っていうのはもう散々書いたのでちょっと前のやつを読め(命令形)
で、だ。
ログホラには戦士職、攻撃職、回復職、魔法攻撃職がある。
戦士職は先日書いたとおりだけど、もちょい書くと、
・重い鎧と盾で壁となる守備専門の守護戦士
・同じく鎧を着込んでるけど強力なカウンタ技を持つ武士
・鎧は着ないけど素早さで攻撃をかわし連打を浴びせる武闘家
攻撃職も書いておくと、
・必殺の一撃で息の根を止める暗殺者
・多彩な連続攻撃や追加効果で相手を翻弄する盗剣士
・補助系の援護歌で文字通り仲間を援護する吟遊詩人
回復職はダメージを回復するのにそれぞれ癖があって、
・ダメージを受けたタイミングで回復を行う施療神官
・徐々ダメージを回復させるに森呪遣い
・対象にダメージを吸収する壁を張る神祇官
そして魔法攻撃職は、
・ファンタジーの定番、強力な魔術で敵を倒す妖術師
・モンスターを召還・使役する使い勝手のよい召喚術師
・モロに支援特化したスタイルで仲間を援護する付与術師
うん、やっぱりざっと書くとちょっと普通のファンタジーと比べて一癖もふた癖もあるかな。
特に、先日も書いたヘイトと、
回復職の回復タイミング。
瞬時が、徐々にか、事前にか。
これは、なかなか戦略的に違うよね。
単に回復する役っていうだけなのに、かなりプレイに差が出ると思うね。
そーいった部分もこのTPRGの特徴かな。