ログホラTPRG4 | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


まだログホラの続き。


昨日までヘイトの話を書いていた。

ヘイトとは、っていうのはもう散々書いたのでちょっと前のやつを読め(命令形)


で、だ。


ログホラには戦士職、攻撃職、回復職、魔法攻撃職がある。


戦士職は先日書いたとおりだけど、もちょい書くと、

・重い鎧と盾で壁となる守備専門の守護戦士

・同じく鎧を着込んでるけど強力なカウンタ技を持つ武士

・鎧は着ないけど素早さで攻撃をかわし連打を浴びせる武闘家


攻撃職も書いておくと、

・必殺の一撃で息の根を止める暗殺者

・多彩な連続攻撃や追加効果で相手を翻弄する盗剣士

・補助系の援護歌で文字通り仲間を援護する吟遊詩人


回復職はダメージを回復するのにそれぞれ癖があって、

・ダメージを受けたタイミングで回復を行う施療神官

・徐々ダメージを回復させるに森呪遣い

・対象にダメージを吸収する壁を張る神祇官


そして魔法攻撃職は、

・ファンタジーの定番、強力な魔術で敵を倒す妖術師

・モンスターを召還・使役する使い勝手のよい召喚術師

・モロに支援特化したスタイルで仲間を援護する付与術師


うん、やっぱりざっと書くとちょっと普通のファンタジーと比べて一癖もふた癖もあるかな。

特に、先日も書いたヘイトと、


回復職の回復タイミング。


瞬時が、徐々にか、事前にか。

これは、なかなか戦略的に違うよね。

単に回復する役っていうだけなのに、かなりプレイに差が出ると思うね。

そーいった部分もこのTPRGの特徴かな。