マサル(記)です。
昨日書いたように、蛍光灯を交換した。
蛍光灯を交換するために登る台がなくって、脚立を買いに行った(踏み台なんだけど)っていうのが昨日の話。
で、交換するってことは買ってくるってことだ。
どの蛍光灯を買ってくればいいか、どーいうものかっていうのを確認しておかないと。
買ってきた脚立、というか踏み台を使ってぱかっと電灯のカバーを外すと、
以前から気がついてたんだけど、カバーの中に虫の死体があって、ずっとアブだと思ってたらハサミムシだった。
いや、それはいいんだ。
とにかく蛍光灯を確認。
グロースターターが必要なタイプだね。
一般的なやつ。
型を確認したら近所のスーパーでダバダバダバと急ぎ、蛍光灯とスターターを購入。
で、ぱっぱと帰宅して交換。
よし、さくっと点くし、しっかりぴかぴかだ。
と。
古い蛍光灯ですよ。
蛍光灯。
うちの国のゴミ捨てルールを調べてみると、
透 明 な ビ ニ ー ル に 入 れ て 捨 て る こ と
ってあるんだけども。
蛍光灯が入る透明なビニールってそうそうないですよ、ええ。
うちの蛍光灯は20型なんで40cmくらいあると思うんだけど。
幸い、うちにそこそこの大きさの透明な袋があったので助かったけど。
みんなどうしてるんですかね、蛍光灯捨てるときって。