マサル(記)です。
またチャーハンを食べてる。
以前にも書いている話なんだけど、外食で単品のチャーハンを頼んだことがないので頼んでみたっつーことをしてる。
中華系の場合、普段であればかた焼きそば(大好き)とか麺類だ。
ご飯モノが食べたいときはそもそも中華に行かず、普通に牛丼とかカレーとかを食べてるのでチャーハンを外食で食べるという考えに行き着いたことがないのだ。
んでだ。
この考え方はいけないのでは、ということに行き着いたワタクシ。
別にチャーハンが嫌いでもないわけで、ぼちぼちとチャーハンに向かい合うという覚悟を決めたわけです。
※ ちなみに、ちょっと前にピザのマルゲリータを食べ続けるということをした。
※ ちなみに、某店のピザの味の良し悪しを決めるために比較対照として食べ歩いた。
※ ちなみに、僕はトマトが大嫌いだ。
※ ちなみに、マルゲリータはフレッシュなトマトが乗ってることが多々あるので地雷だ。
まぁ、そーいうことで今日のランチも某チェーン系(ローカルな)でチャーハンにした。
別に店のレポートをする気もないので写真とか感想はないよ。
一応感想というか結果を書いておくと普通に美味しかった。
先日の某チェーン系のはなんか焦げたしょうゆ味のなんともいえないものだった。
けど、今日のはホントに普通のチャーハン。
ご飯パラパラでタマゴも硬くなってない、焦げたしょうゆぽさとかがない普通の。
構成要素は、ご飯、タマゴ、ネギ、刻んだチャーシュー。
ここまではシンプルな内容。
加えて、タマネギ、コーン。
んーと。
ちょっとピラフよりになってしまったカンジはした。
甘みが加わる具材だから仕方ないか。