肩やばい | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


やばい。


肩がやばい。

まぢやばい。


えっと、一昨日に違えた(あくびで捻挫した)とこがひどくなった、のだと思う。

昨日の時点でも直ってなかったので参ったなぁって思ってたんだけど、今朝目が覚めたら大変なことに。


自分、高校のときに柔道の昇段審査で右の鎖骨のじん帯を切りかけたことがあるんだけど[1]、それに近い痛さ。

偶然というかそっちも右肩だ。

言うなれば、じん帯とか筋肉がちぎれるような痛さ。


とにかく、激痛だ。

常にずっきんずっきんっていうカンジの痛みが走る。

寝床から立ち上がるのですら激痛、そして撃沈。

あ”ー。


というかね、痛すぎて右肩のピンポイントのどこが痛いのか全く分からない。

理不尽、まさに理不尽な痛み。


しかし、どうしてこうなった?っていうくらいの痛さで出勤どころじゃない。

なんせ常に嗚咽が漏れるくらいの痛さだ。おおおおお。


これはやばいぞ。

久々に痛さのせいで気持ち悪い、という感覚になってきた。


普通に腕をぶらんと下げているだけで痛い。

試しにくの字にして左腕で抱えてみたけど、これもダメ。

どうにか一番楽な状態がないかとあれこれした結果。


腕を上げているのが一番楽なことに気づいた。


いやいやいや。

ダメだろう。


ダメだろう、ずっと腕をあげてるって。

なんだそれは。

インドの修行僧かよ。

昼も夜も寝るときもずっと片腕を上げてる修行、みたいな。


この国でそんなんしてるやつ、みんな警戒して寄ってこないって。


とにかく、このままでは仕事どころじゃないわけで医者に診てもらおうということに。

色々と考えた結果、結局腰の治療をしてる隣町の整形外科にいくことに。


明日に続くよ。



[1] 対戦相手の内股が肩から突っ込む下手な投げ方だったので肩からガッツンと畳に叩きつけられた。