マサル(記)です。
目が覚めたときに首が痛いとき、それは寝違えっていう。
じゃあ、起きてるときにぐきっと首が痛くなったときはなんていうのだろう
と、さっき首がぐきっとなってすげえ首と肩が痛くなったときにそう思った。
というよりか、今まさに首と肩が痛い状況だ。
右のほうが痛くて、右のほうには30度くらいしか首が回せない。
最近、この現象(というか症状)が度々起きていて困ってる。
ココ1ヶ月で3回目だ。
何をしたのか?といわれてもこれといったことはしてない。
すげえヨガをしたとかキツいプロレス技を食らったとか、そーいうことはない。
せいぜい、あくびをしただけだ。
あくびをしてグーッと腕を上げ、首をぐにぐにと数回左右曲げただけだ。
あくびだけで首と肩を負傷かよ。
なんだこの虚弱さは。
あと、くしゃみをしたときにも肺が痛くなるときがある。
自らの体を壊すのか。
と、
話を戻して、僕がやってしまったこの負傷は一体何に当たるんだろう。
ざっくりいってしまえば、
捻挫だ。
捻って挫いて痛いわけだから、そりゃ捻挫だ。
その通りだ。
それにしたって、あくびで捻挫ってそもそもなんだ。