パップ | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


前から書いてるが、腰を痛めてる。


で、以前に医者に行って状態を見てもらったが、骨の変形とか神経がどうとかは問題ないってことで痛み止めを処方されて暫く様子見っていう状態だったため、またそのままにしておいたのだ。


とはいってもちっとも直ってないので、やっぱりなんかまずいのかもと思って再度別の整形外科で見てもらったんだけど。


うん。


やっぱり、分からん。


ってことで、今度はマッサージとコルセットと、やっぱり痛み止めでまた暫くやってみましょかってカンジ。

どうにもこうにも、といったところ。


で。


湿布ですよ湿布。

貰ってる痛み止めが湿布なんですよ。


今回貰ったのは所謂イメージどおりの、弾力のあってフワフワした、においのある湿布。

で、前回のところで貰ったのはもっとシール的な、テープみたいなやつ。


どっちも痛み止めの湿布なのに、なんでこうも形が違うのか。


調べてみると前者は所謂パップっていうやつらしく、後者はテープってやつらしい。

どーいう違いがあるんだろう。

以下のサイトに説明があった。

http://gonzo.pupu.jp/drug/h-hap.html


 ひとつはフェルトの布に薬剤を厚めに塗ったパップ剤、もうひとつはポリエチレンフィルム

 などに薬剤を粘着剤と一緒に薄く塗ったテープ剤です。
 パップ剤とテープ剤の違いで最初に目につくのは、貼ったときに薄くつくられているテープ

 剤が目立ちにくいということです。
 テープ剤は、柔らかくて粘着性が優れているのでよく動かす関節部分などに適しています。

 また、パップ剤よりも水分が少ないので保湿効果にもすぐれています。

 テープ剤は肩こりや腰痛など慢性の痛みに適しています。
 パップ剤は、保湿効果が高いので薬の吸収がよくなっています。

 また、冷却用もあるので炎症による腫れを冷やすときに使うと効果的です。


なるほど。

効き目的にはパップ、目立ちづらくてより保湿性があるのがテープか。


とはいえ、僕的には今のパップのほうがいいかなって思ってる。

それほどかぶれないのだ。

テープはいつもはがすとヒリヒリしてて、しかもややかぶれる。

それがいやで結局張るのをやめてしまったし。


あと、今のパップのほうが個人的なもんですが張りやすいです。

弾力があるしね。

まぁ、どちらも長短あるってことですね。