マサル(記)です。
弟夫婦が連休を利用して実家に遊びに来た。
弟夫婦は中京方面に住んでいて、そうちょくちょくは遊びにこれない。
なので、連休とか年末年始とかにまとまった休みをとってしか、こっちに来れないのだ。
で、弟夫婦んとこには1歳になった初孫の男の子がいる。
なかなか立てなくって弟夫婦はやきもきしてたらしいんだけど、ちょっと前に奥さんの実家に遊びに行ったときに従姉達(1つ上)に刺激されたとかで、そこからすくっと立つようになった。
今じゃあ、トコトコとそこかしこ歩き回るくらい。
で、ちょっと前まではそりゃもう怖がりで、ちょっとでも気になるとワンワン泣きまくってた。
なので、初回、2回目とちょっとでも甥っ子に僕が近づくと、そりゃもうワンワン泣かれてしまい、ちっともおじさんらしいことが出来なかったわけだ。
んで。
久々の再開だ。
前回、前々回の記憶はすっかりないだろうからほぼ初見的なファーストインプレッション。
おっし、ちっとも怖がってないな。
100パー好意的、ということはないけどこの年頃の好奇心の強さが比較的いい印象があった様子。
で、色々とコミュニケーションをとってみるといいカンジに接してくれた。
もう人見知りはしないようだね。
とりあえずリベンジ成功だ。
よかったおぢさんほっとしたよ。
なんてカンジでやっと甥っ子を可愛がることが出来たけど、また暫くはあえなくなるわけで多分そんときにはまた忘れてるんだろうなぁ。
ちょっとさみしいよおぢさんは。