改めて、新米を炊くぞ | マサルのブログ(記)

マサルのブログ(記)

 
基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


昨日書いたように、炊飯器を買った。

流石にええやつはちょっときつかったので、まぁそれなりの。


で、だ。


内釜が、まぁこんなに重いとは思わなんだね、ほんとに。

分厚いよ、分厚い。


ちょっとした防具だよ、これ。


確かに、ヤーマダで見たやつはもっと分厚かったし、そーいうベクトルなんでしょうね。

というか、元々の釜に近づいてるような気がしてるし。


まぁ、それはそれで。


前回の炊くのを失敗した新米が、まだ2合あるのです。

やっと、やっと新米が食べれるよ。


ということで米を研ぎます。

普段は無洗米なんで、これがちょっと新鮮ですね。

まぁ、毎日やればめんどくさいんでしょうけども。


で、驚いたのが、だ。


炊飯器の説明書を見てると、


 お米を浸す時間は必要ありません


なんと。


な、なんと。


適度に水を吸ったのを見計らって炊き上げるらしい。



あぁ、人間は確実に、確実に進化してるんですね、神よ!



と、どうでもいいことで人類の技術の進歩を感じつつ、ご飯が炊き上がりました。



うん。



普通においしいご飯でした。


まぁ、そこまで感動的なってほどではないんですが。

普通においしい、それでいいじゃない。

炊飯器でご飯がちゃんと炊けてる、それでいいじゃない。